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【ポケモンBW2】ポケモンBW2チャンピオン倒して感じたこと【ネタバレしかない】

お久しぶりです!!こんばんは!!
しばせんしです!!
今回は、発売してやっとこさ

ポケモンBW2をクリアしたので、ネタバレオンパレードで感想を書いてみました!!
クリアされた方や、見てもいいやと思う方は、どうぞご覧になってください

続きは↓から

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テーマ : ポケットモンスターブラック2・ホワイト2
ジャンル : ゲーム

~小説:ポケモン Memory of 『N』 まとめページ~

この記事から、~小説:ポケモン Memory of 『N』~のそれぞれの話に飛べるようになっています。
是非活用してくださいませ。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】あとがき

ということで、
Memory of 『N』終わりましたー

今まで読んでくださった方々、どれだけいたか正直わかりませんが、ありがとうございます
今回は、『あとがき』という形でいろいろとくだらないことをつづっていこうと思います
なので、本編全部読んでいる前提です。

続きは↓から

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【再現料理】『仮面ライダーW アクセル丼』を作ってみた【振り切るぜ!】

!!warning!!
この先は、いつものこのブログの趣旨とは180度
違う方向を向いた記事になります。
それを踏まえたうえで見たい人のみ、この先に追お進みください!!

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テーマ : 料理
ジャンル : 趣味・実用

【Memory of 『N』】最終話 あわせ

ブラック「…N。」

N「…ブラック。」

二人は、かつてお互いに戦いあったプラズマ団の城、玉座のフロアにいた。二人して同じ場所に立ち、同じように立ち、同じように見つめていた。
…しかしその顔は、昔のような緊張感にあふれた顔でなく、旧友に出会えたことに喜びを感じている顔であった。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】最終話 予告

俺たちは、今までいろんなことをしてきた。
本当、色々あったけど、その一つ一つの記憶が、
どれも大事で、どれもかけがえのないもの。
そういう大事なものを背負って、次の階段を登ろう。
たとえその先に、何が待ち受けていようと。
その記憶が、経験がきっと力になるから。

…なぁ、ナチュラル。
お前は見つけたか?

俺は見つけたよ。
夢を。


次回最終話 『あわせ』




続きは雑談↓

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part8

ゲーチス「私の目論見が!世界の完全支配がっ!!」

ブラック「…ふぅ。戻れ。」

最後の手持ちがブラックのポケモンに敗れたゲーチスは叫んだ。

ゲーチス「…どういうことだ?この私はプラズマ団を作り上げた完全な男なんだぞ!世界を変える完全な支配者だぞッ!?」

ゲーチスはその場に膝をつき、そんな戯言を吐いた。…アデクは、そんなゲーチスに目もくれず、Nに語りかけた。

アデク「さてNよ……。今もポケモンと人は分かれるべきだと考えるか?」

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part7

Nvsブラック ブラックの勝利!


N「ゾロアーク!!」

Nは戦いに敗れ、その場に倒れているゾロアークの元に走った。
…一方全力で戦ったダイケンキも、息を切らしその場に座り込んでいた。

ブラック「…マルル。」

ダイケ「ハァ。ハァ。ハァ。ハァ。」

ゆっくりとその後ろに近づいていき、そしてその背中に手を添えて、最高の労いの言葉をかけた。

ブラック「…よくやった。」

ダイケ「…シャア。」

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【魔導】アビスのカード入り魔導デッキ…これをどう発展させよう…。【デッキ考察】

こんばんは!!前夜に引き続き、
魔導についての考察をしていこうと思います!!
今回は、何と気が早すぎますが、

仮想デッキを組んでみました!!
前回のピックアップ記事と併用してご覧ください

それではご覧ください!!


続きは↓から

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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

【遊戯王】『魔導書』の力でデュエルを制する…という夢を見た!!【カテゴリー考察】

こんばんは!!
しばせんしです!!
皆さん聞いてください!!
あの魔導が、再びカテゴリーとして復活ですよ!!
なんと新弾のアビスなんちゃらで、再びあの『魔導』カテゴリが収録されることが決定しました!!


マドルチェ「私たちは!!?」

先史遺産「ソルモノリスとかは!?」

ギミパペ「そもそも俺たちは!?」


…あーあー、聞こえない。


今回は、そのモンスターの紹介と簡単な考察を乗せていこうと思います!!

続きは↓から

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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part6

前回までの途中経過
N・ゼクロム×  ブラック・レシラム×
 ・ゾロアーク      ・コバルオン×
 ・バイバニラ×     ・オノンド×
 ・アバゴーラ×     ・ヒヒダルマ×
 ・アーケオス×     ・アイアント×
 ・ギギギアル×     ・ダイケンキ

お互いの手持ちの最後のポケモンが、今ぶつかり合う。




ブラック「マルル、シェルブレード!!」

N「ゾロアーク!!ナイトバースト!!」

ダイケ「シャー!!」

ゾロア「ギャァアアア!!」

ダイケンキは右足で剣を引き抜き、ゾロアークは体にエネルギーを貯め、それぞれ相手に向かって駆け出した!!

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part5

前回までの途中経過
N・ゼクロム×  ブラック・レシラム×
 ・ゾロアーク      ・コバルオン HP3/4位
 ・バイバニラ×     ・オノンド×
 ・アバゴーラ×     ・ヒヒダルマ×
 ・アーケオス     ・アイアント×
 ・ギギギアル      ・?

アーケオスとコバルオンがぶつかり合う瞬間。




アーケ「ギャアアアアアア!!」

コバル「バァオオオオオ!!」

ブラック「ぬぅ!!」

N「…ふふ。」

二体のポケモンの攻撃が交差し、砂塵が巻き上がる。
…その砂塵の中から立ち上がったのは…!?

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【ポケモン】ゲーフリの謎御三家配布について【ゼニガメこのゆびとまれ】

こんにちは!!
柴戦士です。
今回は、なんかポケモンでなんかキャンペーンやっているみたいなので、それを紹介します。

続きは↓から

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part4

前回までの途中経過
N・ゼクロム×  ブラック・レシラム×
 ・ゾロアーク      ・コバルオン HP3/4位
 ・バイバニラ×     ・オノンド×
 ・アバゴーラ      ・?
 ・?          ・?
 ・ギギギアル      ・?

ブラックがアバゴーラに対してポケモンを出すタイミング




お互いに手持ちが倒れてた数は二体と同じだが、状況は圧倒的にブラックが不利だった。フィールドは凍り付き足場はかなり悪くなっており、その上相手のアバゴーラはこの足場に慣れていた。その上『殻を破る』で攻撃力と素早さを極限にまで高めていた。しかも下がった能力は、『白いハーブ』で回復していた。…ブラックはこの状態を切り抜けなければならなかった。

ブラック「…ダルル。頼んだぞ!!踊ってこい!!」

ダルル「ヒヒダルママ!!!」

ブラックの投げたモンスターボールから、陽気なヒヒダルマが現れた。しかしそんなヒヒダルマの表情にも、今回には真剣さが浮かんでいた。

N「ヒヒダルマ…タイプ相性が悪いポケモンを出してくるなんてね…。」

ブラック「今はこれでいい。ダルル!!『フレアドライブ』!!踊り狂え!!」

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【遊戯王】バトルパック、それは中身こそがバトルだった…。【雑談】

こん棒棒鶏ー!!
柴戦士です。
最近ニコニコに動画を上げて、その元のPCに入ってる動画をひたすら見続けている気持ち悪い男です。
もっともっと改良するべき点はいっぱいあるなぁ。
そんなことで、今回は気分を変えて、遊戯王のお話でも。

内容は、海外産の『バトルパック』についてです。

続きは↓から

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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part3

前回までの途中経過
N・ゼクロム×  ブラック・レシラム×
 ・?          ・?
 ・?          ・?
 ・?          ・?
 ・?          ・?
 ・?          ・?

お互いに次のポケモンを出すタイミング




N「頼んだよ!!ギギギアル!!」
ブラック「頼んだぞ!!コバルオン!!」

ギギギ「ギギギギギ!!」

コバル「コバァアオオオン!!」

ブラックとNは、二体目のポケモンを繰り出した。

N「!!?…君が、コバルオンを何故連れているのだ!?」

Nにとって、伝説の三闘は、本当にピンチの時のみ助けてくれる存在だった。…その昔森が焼けたとき、自分を助けてくれた世界でただ一匹の存在だった。…そんな、昔の救済の象徴のコバルオンでさえ、ブラックは引き連れていたのだ。

ブラック「お前を倒すため、力を借りた!!」

N「…そうなのか、コバルオン…。」

コバル「…ガゥ。」

コバルオンは、静かな瞳でNをみた。…その瞳には、Nを止める思いを抱いた静かな炎を宿していた。

N「…ハハハハ!!君はどこまでも完璧だね!!流石だよ!!それでこそ倒しがいがあるというものだ!!」

ブラック「おしゃべりしている暇はないぞ!!行くぞコバルオン!!『聖なる剣』!!」

コバル「バァオオオオオ!!」

ブラックの掛け声とともに、コバルオンは頭上に巨大な剣を出現させた。その剣は輝きに満ちており、ギギギアルに真っ直ぐ照準を合わせていた。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【ポケモン動画】初めて、ニコニコ動画に動画を上げてみた。【休み全消費】

みなさん、おはこんにちばんは。
柴戦士です。
今回は、皆さんに、ぜひ見てもらいたいものがあって記事を書きました。
これです!!



続きは↓から

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part2

バリバリバリバリ!!

ゼクロムの尾の部分の発電装置が、急速に動き出した。その動きに連動し体全体を覆うテラボルテージが、力をどんどん高めていく。そしてものの数秒で、ゼクロムの体は青き電光に包まれた。その姿は宛ら青き雷の太陽だった!!

ゴオオオオオオオ!!

レシラムもゼクロムと同じように猛っていた。
尾の部分の燃焼加速装置がうねりを上げて動き出し、周りの温度がどんどん上がっていった。これもゼクロムの特性、『ターボブレイズ』によるものだろう。そしてその炎を天に集約し、まるで太陽のような巨大な炎の塊を頭上に生み出した!!
…とても人一人の力に余る伝説の二つの力が、今ぶつかり合いその優劣を決めようとしていた!!

N「いけぇええええ!!!」
ブラック「いけぇええええ!!!」


二人の掛け声を合図に、二体の伝説ポケモンは動き出した!!
ゼクロムはその巨体に似合わぬスピードで滑るように高速飛翔し、レシラムに向かって突撃した!!そしてレシラムはそれに合わせるように、ゼクロムの体に炎の塊を勢いよくぶつけた!!

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第十話 決戦 Part1

…これから記される物語は、既に過去の出来事。過去にイッシュで二人の男が、真の英雄を求めて戦った記録である。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第10話 予告

カメックス「カメックスと!!」

ウルガモス「ウルガモスの!!」

ウルガメックス「「次回よこくぅうう!!」」

カメックス「…今回でこの次回予告、最終回らしいよ。」

ウルガモス「…とうとうこの話も終わりに近づいてきたんだね。」

カメックス「いやだぁ!!俺は嫌だぁ!!もっと話に出るんだあ!!」

ウルガモス「まぁそれでもこれからしばせんしさんが、動画を取るらしいから、それに出れればいいんじゃないんかな?」

カメックス「馬鹿野郎!!あのめんどくさがりやのしばせんしだぞ!?そいつが作る動画なんて、信用できるか!!」

ウルガモス「…次回、第十話、『決戦』。次回は第4話みたいに、長くなる予定。ガッツリポケモンバトルだよ!!お楽しみに!!」

続きは雑談↓

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第九話 父 Part4

七賢者「…ゲーチス様。」

この部屋を去ろうと、ドアノブに手をかけたゲーチスを七賢者は呼び止めた。

ゲーチス「…どうした?」

呼び声に反応しゲーチスは振り返った。…そこには、不安そうな顔をした七賢者の一人がいた。

七賢者「…一つお聞きしたいことがあるのですが。」

ゲーチス「なんだ、何が聞きたいのだ?」

七賢者「…ゲーチス様は、ご子息の事を、N様をどう思っていられるのですか?」

…この七賢者には、確か子供がいたな。そんなことを、ゲーチスはふと思い出した。…だがゲーチスにはこの質問の意味が分からなかった。

ゲーチス「…Nの事か?」

七賢者「ゲーチス様は、ご子息に特別に目を付けていらっしゃいますが、…その、扱いが手厳しすぎるような…そんな気がしまして。」

七賢者の一人は、遠慮しがちにそういった。…だがゲーチスは、その賢者の斜め上を行く言葉をつづけた。

ゲーチス「…あいつのことなど、知ったことではない。」

七賢者「!?」

ゲーチス「…理想と夢の中でしか生きられない永遠の少年。井戸の底の蛙。…そして常人にはない力をいくつも持つ化け物。…そんな儚く危険な存在は、私の役にさえ立っていればいい。何、役に立たなくなったら、切り捨てればいい話だ。」

七賢者「…切り捨てる…!?それに、化け物ですか!?」

…こいつは、何もわかっていないらしい。だから、はっきりと言ってやらないと若ならないみたいだ

ゲーチス「化け物だ。…何か私が可笑しなことを言ったか?」

七賢者「い、いえ、何も。」

七賢者の一人の顔が、急に青ざめていくのを見た。…これ以上このフロアにいる理由などない。

ゲーチス「では、私はこの奥で色々と準備しなければいけないので。あとは頼みましたよ。七賢者。」

七賢者「か、かしこまりました!!」

そういい、ゲーチスはドアノブをひねり、フロアを出て行った。



ブラック「…大体予想通りだが、実際に見るときついものがあるなぁ。」

ドアノブに残された記憶を読み取り終えたブラックは、汗だくになりその場に座り込んでいた。…その様子を見ている野生のポケモンは、ブラックから距離をとり心配そうな顔でこちらを見ていた。

ブラック「…あ、ごめんね。…そういえば、スプレーかけていたんだな。」

そう呟き立ち上がったブラックは、ハンカチを取り出して自分の汗を拭きとった。

ブラック「…さて、あの部屋にもう一度行かなくてはな。」

そういいブラックは立ち上がり、Nの部屋に向かって歩き出した。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第九話 父 Part3

ブラックは、とうとう、たどり着いた。
…プラズマ団の城に。

ブラック「…荒れてるな。」

そこは、人が入らなくなってから一年以上が経過している。荒れに荒れていても、何も不思議ではなかった。野生のポケモンも住み着き始め、ゲーチスではないが、昔の思いを読み取るのは難しそうだった。
…ブラックは、ゴールドスプレーを取り出し、自分の体に吹きかけた

ブラック「…とりあえず、先に進もう。まずはそこからだ。」

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
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【Memory of 『N』】第九話 父 Part2

ブラック「…お前に、質問があってここまで来た。」

ゲーチス「質問?この私にか?…てっきり罵詈雑言を言いに来たのかと思ったわ。」

そういい、ゲーチスは苦笑した。…この男ゲーチスは、例え檻の中にいてポケモンを失っている今でも、昔と変わらぬ存在感をしめしていた。…いや、昔から持っていた負の面は、けして色褪せている印象はなく、むしろ熟成されていき、より色鮮やかになった印象を受けた。
…こちらを見つめる瞳は、まるでこちらを負の面に誘うような、そんな輝きがあった。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

トラックバックテーマ 第1440回「この虫が怖い!」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当のほうじょうです!今日のテーマは「この虫が怖い!」です。暑くなってくると虫たちの行動が活発に…子供の頃は虫も大丈夫だったはずなのに、なぜか大人になると怖くなったり、子供の時は触ることもできた虫に近づくことさえ出来なくなったり。「刺される」「羽音がすごい」「�...
トラックバックテーマ 第1440回「この虫が怖い!」



なんだが、こういうのをやるのは初めてな柴戦士なので、勝手がわからないですが、
私が今間違いなく怖くて恐ろしい、見たくもないと思っている虫をご紹介しましょう。

ゴキブリ? スリッパでバトル。数が多いと逃げればいい。
蚊?    ぷしゅー!!で応戦しましょう
ワクサ?  ガムテープでバトル。
蜘蛛?   火をつけてやれ火を
蛆?    小学校の頃通学路によくいたわ!

そんなものよりもっと怖い虫が世の中にはいるじゃないですか!!










そう、
甲虫装機ですよ!!
甲虫装機 ダンセル

続きは↓から

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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第九話 父 Part1

ブラック「こんにちは。」

アイリス「あ、ブラックだ!!」

アイリスの家に入るブラックに、まるでぴょこぴょこと効果音がなるかのようにアイリスは近づいて行った。

アイリス「ひさしぶり!!」

ブラック「…。」

そして近づいてきたアイリスにブラックは挨拶…ではなく、おもむろに頭を撫でまわした。

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第九話 予告

カメックス「カメックスと!!」

ウルガモス「ウルガモスの!!」

ウルガメックス「「次回よこくぅうう!!」」

カメックス「…最近アイスばっかり食っていて、お腹を壊してしまった…。」

ウルガモス「…だからって、僕にへばりつくのやめてくれる?」

カメックス「だってお前、暖かくて湯たんぽみたいなんだもん。お腹が温まっていい。」

ウルガモス「君水タイプでしょう?あまり炎タイプに近づくのもどうかと思うんだけど。」

カメックス「…知っているか?お前。…亀は日向ぼっこが欠かせない生き物なんだZe!!」

ウルガモス「…次回、第九話、『父』。みんなのお父さんはどんな人?どんな人であれ、その背中はかっこいいものがいいよね。」

続きは雑談↓

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

【Memory of 『N』】第八話 アイス Part4

N「ここが、ネジ山か…。」

Nはそういいネジ山を歩いていた。リュウラセンの塔による前、ふと目に入ったこの山に入ってみたいと思い、足を踏み入れてみた。

N「…僕は、僕は英雄になるんだ。…誰にもそれを止めさせない。」

寒さと武者震いで震える体に喝を入れ、再び歩き始めた。…このまま歩けば、何かに会える気がする。…そんな気持ちで、ただ歩いていた。…そして、他の部屋とは雰囲気が違う、空気がより冷たい部屋に差掛った時、あのポケモンと出会った。

N「…これは!?アイスという特別な存在!?…まさか、ポケモンでこの姿をしているものがいるとは…。…君、名前を教えてくれないか?」

バニリ「バニリッチ!」

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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

プロフィール

しばせんし

Author:しばせんし
↑の犬の飼い主が柴戦士
いーぬは喜びゆきかけまわりー



Hyper-和食見習い小僧の20代が、遊戯王、ポケモン、その他生活の雑談を上げていくブログです。(^O^)/
何か変なところがありましたら、いつでも書いてください。迷惑コメントは容赦なくスパム

現在遊戯王でよく使うデッキは、
・スクラップ
・EMオッドアイズ魔術師
・サイフレーム
・ブラマジ
               です(^O^)/


どうしたらスクラップの良さを残し戦えるかを考えています。
スカイプデュエルも、ツイッターか、コメントで相談してもらえればできる予定。

ポケモンは、とある人の動画をきっかけにやり始めました=^_^=
ウルガモスと、カメックスを
対戦でこよなく愛して使ってます。
いつか対戦実況動画とかとってみたいなとおもっていたら取れました。
ニコニコ対戦実況動画
ダブルバトルもできるよ!!…弱いけど
だけど第六世代になってから、色々と時間が足らない様子。

再現料理も、やりたい年頃。
こう見えても現役調理師なので、
料理スキルはあるはず。
何かしてほしい再現料理がありましたら、コメントお願いします<(_ _)>

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