スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【遊戯王ZEXAL CN5】新たな戦いの始まり!小夜と六子との出会い! Part6 【第一話】



~前回までに出来上がった場~
現在遊馬のメインフェイズ1 マエストローク効果発動まで

遊馬LP4000
手札5枚
伏せ1枚
フィールド

マエストローク 攻撃表示 ORU一つ

~~~~~~~~~~~~~~~~~

六子LP4000
手札1枚
伏せ1枚
フィールド

クレイジーボックス 攻撃表示 ORU二つ

永続罠 クイック・エクシーズ・フォース 発動中



…しかし、六子は慌てず、寧ろ微笑を浮かべ宣言した。

六子11「…フフフフ。
その程度で、私のNo.を破ろうなんて甘すぎですわ!
私は既に永続罠、『クイック・エクシーズ・フォース』を発動していましてよ!」

気が付くと、六子の場に伏せられているカードのうち、一枚は既に表になっていた!
六子11「このカードは一ターンに一度、エクシーズモンスターの効果を相手ターンに発動することができるようになりますわ!」


クイック・エクシーズ・フォース
永続罠
相手ターンに一度、自分のエクシーズモンスターは効果を発動することができる。
(自分フィールド上に表側表示で存在する一体のエクシーズモンスターの起動効果を、相手ターンに一度だけ誘発即時効果として発動することができる)


アストラル『な、なんだと!?』

遊馬51「そんなのありかよ!?」

戸惑う遊馬達をみて六子はあざ笑うかのようにつづけた!

六子11「ありなのですわ!
『クレイジーボックス』のモンスター効果を発動しますわ!
一ターンに一度、エクシーズ素材を取り除くことで発動!
サイコロを振り、その目に応じた効果を適用しますわ!
回りなさい!『クレイジーダイス』!」

その一言に反応し、クレイジーボックスは一瞬にして黒の四角い箱に戻った。
そのあと空中に滞在するその魔箱は六子の上空に移動し、高速で回転を始めた!
前に回ったと思ったら右に回りだしたりと、色んな方向に高速回転をし、闇のオーラを滲み出させるようだった!

小夜「六子おねーちゃん…、
…ちょっと、こわい…。」

小鳥「大丈夫よ、小夜ちゃん…。」

小鳥の後ろに隠れるように顔を隠す小夜を、小鳥は優しくなだめた。
そして、魔箱の回転は徐々に弱まり、それは一面一面を遊馬に誇示するように、地面をたたくような大きな音をたてながら見せてきた。
そしてその回転も収まり、最後にある面が遊馬達に見えるように示された!
その面の表面に、赤い丸が四つ浮かび上がり、そこの面の一部が剥がれおち、そこから無数の触手が湧き出てきた!

六子11「…出た目は、4!
フィールド上のカードの効果を一枚、エンドフェイズまで無効にしますわ!
『エフェクト・キャンセル』!」

その触手は伸びでてマエストロークに纏わりつき、あっという間に姿を見えなくするまでになった!

魔人「キャアア!!ァァァァァァ…。」

マエストロークの悲鳴は、途中で触手に阻まれ届かなくなった…!
触手によっと完全に埋まり、身動きが取れなくなった。

遊馬51「くっ、これじゃあ『マエストローク』の効果が使えない!」

アストラル『焦るな遊馬!マエストロークの効果は次のターンには使える!
まだ勝算はある!』

遊馬51「おう!…おれはこれで、ターンエンド!」

遊馬がエンド宣言をすると同時に、魔箱から伸びた触手は戻った。
魔箱は一番最初に展開した姿に戻り、再び六子のフィールド上空に待機した。
触手で先ほどまで捉えられていたマエストロークも、どことなく苦しそうだった。

小鳥「…せっかく遊馬がモンスターエクシーズを召喚したのに、何もできないで終わっちゃった…。」

六子21「残念でしたね!私のターン!ドロー!
…私は、クレイジー・ボックスの効果を発動しますわ!
一ターンに一度、サイコロを振って、効果を発動しますわ!
『クレイジー・ダイス』!」

再び六子は効果発動を宣言した!
最後のオーバーレイユニットがクレイジーボックスに吸収された瞬間!
先ほどと同じように六子の上空に移動し回転を始めた!
そして再び大きな音とともに、面々を誇示するかのように止まり出し、最後に出た面は、
黄色い○が2つ出てきた面だった。
その面がところどころ剥がれ落ち、そこから無数の黄金に輝くコインが見える面だった!
そこからこぼれだしたコインは六子の上に降り注いだ!

六子31「…出た目は、2!『クレイジーギフト』発動ですわ!
私はデッキからカードを1枚、ドローしますわ!
…フフフ!」

黒いドレスを身にまとい、緑の目を輝かせ、黒い魔箱と闇の空間を操る六子は、このデュエルの支配者と呼ぶに相応しい貫禄だった!




剣裂「…。」

剣裂は、一人部屋にいた。
その部屋は、前に4人で会合を開いた場所だった。
六子の座っていた椅子のところに手を置き、神妙な顔をしていた。

バーナァー「何を悩んでいるだい?剣裂君?」

そんな中に、扉を開けて赤い髪のバーナァーが現れた。
その顔は明るさの中にも、温かさがあった。

剣裂「…私は、
…本当に良かったのだろうかと、思ってしまって。」

剣裂の目は六子の座っていた椅子をじっと見つめていた。

バーナァー「…続けてごらん。」

剣裂「…私は、自分の目的の為に六子の心を利用し、No.の力を使わせ、九十九遊馬からNo.を回収しようとした。
…だが、それが今の六子の心を、より深く黒く染め上げることにつながってしまっている。
あのNo.は力の代償に、彼女の心の闇を、広げ、引き返せないところにまで導こうとしている。
…私は、六子の心を傷つけてまでこんなことをしている…。それが、正しいことなのか…。
…と思ってしまいまして…。」

その言葉を聞いて、バーナァーは剣裂の傍により、肩に手を優しく置いていった。

バーナァー「…ここにいるみんなは、みんな剣裂君、君の考えに賛同して力を尽くしている。
だから君の言うことを聞くし、力も貸す。
みんな自分自身でやりたいからやっていることなんだ。だから、君が迷う必要はない。
…いや、君が迷ってはいけない。
君が迷ったら、みんなに不安が生じ、君の掲げる目的が、達成できなくなってしまう。
…それでは、元も子もないだろう?」

バーナァーの言葉には優しさ、そして力強さに満ちていた。
その言葉は、今の剣裂に沁み渡っていった。

剣裂「はい…。」

バーナァー「君は進まなければいけない。例えそれが君にとって茨の道だとしても。
君の目的を果たすため、心を鬼にしなければいけないときもあるんだ。
…それを忘れないでくれ。…大丈夫。みんな君の持つ優しさは知っているよ。」

そこまでバーナァーが話し終えて、初めて剣裂は顔をあげ、バーナァーを見た。
その顔には、もう迷いは見えなかった。

剣裂「…バーナァーさん。ありがとうございます。」





アストラル『…あのNoを主軸として、魔法罠の援護。
どちらかを突破しないことに、私たちに勝機はない…。
だが遊馬、クレイジー・ボックスは今の効果でオーバーレイユニットを使い切った。
これはチャンスでもある…。
…。
…遊馬?』

依然として、場面的な状況は六子が有利に見えたが、アストラルはその状況を冷静に判断し、遊馬に告げた。
…しかし、遊馬の顔は先ほどから下を向いたままで、こちらを向こうとしない。

遊馬51「…。」

アストラル『…どうしたのだ?遊馬?』

その声を合図に、遊馬は顔をあげ六子に向かって叫んだ。

遊馬51「…おい!六子!どうしてお前はこんなことをするんだ!
こんなにデュエルや、サイコロとか、つまりはゲームが得意なのに、どうして学校中の人たちをあんな、急にギャンブル好きに変えちまったんだ!」

そういう遊馬の表情は真剣だった。
アストラルは驚きながらも、理解した。

アストラル『遊馬…。』

遊馬51「それがわかんねぇんだよ!あのバードパークでお前が、あんなに楽しそうにみんなとギャンブルやっていたのによぉ!
こんなにデュエルも強いのによぉ!
なのになんで、わざわざみんなの趣味を無理やりに変えて、人質だ!
みたいなことまで言っているんだ!
お前ほどの力量があれば、そんなことする必要がないだろう!!」

その言葉に、今迄不敵だった六子の表情は変貌した。

六子31「…そんなことをする必要がない…ですって!?」

泣きそうで、そして怒りに満ちた、そんな顔をして六子は叫んだ!

遊馬51「…え!?」

六子31「私が、…私がデュエルにどれだけ苦しめられたのと思っているの!」

遊馬51「え…!?」

六子31「デュエルなんてなければ…デュエリストなんていなければ!」

そう六子は威嚇するように言い放った。

遊馬51「ちょっと待て!?どうしてそうなるんだよ!?なんでお前は、デュエルやデュエリストの事をそんなに恨んでいるんだよ!?」

六子31「…ふん!言いですわ!どうせ、こんなこと言ったって、何も変わらないですけど。」

そういった後、六子少し悲しそうな眼で語りだした。

六子31「…私は、小さいころからギャンブルが好きだったんですの。
…私の両親が、仕事で忙しい中唯一私に教えて一緒に遊んでくれたのが、ギャンブルでしたから…。
両親の仕事の関係で私は引っ越しの繰り返しでしたわ。
…そのためにどこの場所に行っても友達を作ることができなかったのですわ。
…だけどみんながやっているデュエルなら、ギャンブル要素もあってわたし好みのところもあって、友達が作れるきっかけになると思えたのですわ。
ですからデュエルを学んで、私好みのデッキを組んで、とある地域に引っ越しをしたとき、私はデュエルを通して友達を作ろうとしたんですわ!…そしたら!」




???『お前絶対イカサマしてるだろ!?』

小さな六子は、目の前にいる男の子にそういわれた。
お互いに、デュエルディスクを構えデュエルをしているところだった。

六子『…イカサマ…?』

言ってきた意味が分からず、六子は思わず聞き返してしまった。
そんなことをする必要がないくらい、自分自身の力でカードを呼びこむことができるようになっていたのだから。そんな発想がそもそもなかったのだ。
しかし、そんなことが目の前にいる男の子に理解できるはずもなく、言葉をつづけた。

???『ずるをしているってことだよ!お前がコイントスをすると、絶対表裏が思った通り出るし、サイコロも絶対狙った目しか出ない!カードを引く時もそうだ!』

それは、自分が今までそうできるように努力をしてきたからだ。
それを伝えようと思い、言葉をつづけた。

六子『ですから、それは何千回もコイントスを練習したり、カードも配置を全部覚えてシャッフルする確率を覚えれば…』

???『そんなことできるわけねぇだろ!できたとしても、それをずるっていうんだよ!
…こんなやつとやってらんねー、
こんなサイコロもいらねーよ!
行こうぜ!みんな!
…お前となんかもう絶対遊んでやんねーからな!イカサマ娘!』

そういうと、その男の子と取り巻き達は一緒にどこかに走り出した。

六子『…え。待ってください!待って!私と…ギャンブルを…デュエルして…。』

六子は走った。六子の元を去りだした男を追いかけるために!

六子『あ…。』

が、そこで転んだ。
前に倒れこむように。
地面が、…冷たく、膝と、目元が熱くなった…。




小鳥「…六子ちゃん…。」

そこまで涙声で語ってくれた六子を見て、小鳥は涙を一滴流した。

六子31「…私が忙しいお父様、お母様から教えて頂いた、大切なギャンブルテクニックの全てを、イカサマと切り捨てたのですわ!
…そこで私は誓ったのですわ!
いつか必ず、デュエリストに、私のギャンブルの素晴らしさを知らしめると!
私の正しさをわからせると!
…この拾ったNo,は、私にその機会を与えてくれたのですわ!」

そういい、六子は目を潤わせながら、黒い魔箱を見上げそう宣言した。

遊馬51「…そうか…そんなことがお前にあったのか…。」

遊馬はその声を受けて、自分も悲しむような表情を浮かべた。

六子31「あなたみたいに、ただ楽しんでデュエルをやっているだけの人には、私みたいにデュエリストを、デュエルを恨む人の気持ちは、一生わからないのですわ!」

遊馬51「…。」

そう叫ぶ六子を遊馬は見据えた。
目を逸らすことなく。

小鳥「…遊馬。」

小夜「…ゆーま。むつこおねーちゃん…。」

アストラル『…。』

そして、一度目を閉じ開いて叫んだ。

遊馬51「…ああ!わからないさ!」

六子31「え?」

遊馬51「だからこそ、こうやってデュエルを通して、お前とぶつかり合わないといけないんだろう!わからないからこそ、ぶつかり合って、お互いに思いをぶつけ合って、そうじゃないと分かり合えない相手だっているに決まっているだろう!
みんな一緒じゃないんだ!」


そういう遊馬の表情も、先ほどの六子みたいに悲しさが混じっているようだった…。

アストラル『…遊馬…。』

遊馬51「六子!確かにお前の言う通り、お前の努力を認めないで罵倒する奴だっているさ!
…だけど、どうしてお前はその時、お前をバカにした奴にもっと言い返さなかったんだ!
イカサマじゃない!自分が努力して、頑張ってできるようになったことだって!
お前たちだって頑張ればできるかもしれないことだって!
自分はそれを伝えたつもりでも、それがちゃんと相手に伝わってない事だって、世の中いっぱいあるんだ!
だからわかるまで、お互いに向き合わなくちゃいけないんだ!
…それがどんな辛いことだとしても、それをやらなくちゃ分かり合えない人だっているんだ!
それなのに、バカにしたやつと向き合うのをやめて、なんですぐにそいつを、デュエリストを、デュエルを恨むようになっちまったんだ!
お前にそいつと向き合う勇気が足りなかったからだろ!
そいつとぶつかりあうことより、恨む方が簡単だからって、そっちに逃げちまったんだ!
それで逆恨みしてここまでのことをやるなんて、間違ってる!
デュエルやお前の大好きなギャンブルは、自分の復讐の道具じゃないんだ!」

六子31「…煩い。
煩いですわ!
私のこのギャンブルスキルと、私が拾ったこのNo.の力、私がどう使おうと勝手じゃないですか!?
昨日今日会ったあなたに、そこまで言われる筋合いはないですわ!」


六子も、本気で遊馬をにらみ、叫んだ。自分の今迄の苦しみ、悲しみ、怒りをぶつけるかのように!

遊馬51「あるさ!」

…だが、遊馬はそれから逃げず、目を合わせ、こぶしを振り上げ言い返した!

六子31「え!?」

遊馬51「お前は俺の友達だ!
…そして、デュエルをしたらそれで仲間なんだ!
それが、俺のかっとビングなんだ!」


六子31「…。」

六子がどんなドレス、フィールドや、No.を出して自分を着飾っても、遊馬は正面から六子と向き合い、それを受け入れた。
そんな姿を見て、小夜と小鳥は自然と笑みがこぼれてきた。

小夜「かっとビング…。かっとビング!
いいことばだね!」

小鳥「遊馬のかっとビングは、魔法の言葉なのよ、小夜ちゃん。」

小夜「まほーのことば!まほーのことば!」

そんな様子を見て、アストラルも笑みが浮かび上がってきた。

アストラル『…確かに、No.を持っている以前に、我々の友達を、仲間をほおっておくわけには行かないな。遊馬。
…遊馬、このデュエル。勝つぞ!』

遊馬31「ああ!アストラル!」

二人の目は輝き、六子を見据えた。

六子31「煩い!煩いですわ!
『かっとビング』!?
何なんですの!?
それがあなたに何の力を与えてくださるの?
ただの言葉じゃないですか!?
そんなものより、この拾ったNoのほうが、私に力をくれますわ!
今まで私をバカにしてきた人たちを見返して改正させるだけの力を!!
私のこのカードと、私のこのギャンブルテクニックに、かっとビングが勝てるわけがないんですわ!」

そういい、六子はその場で顔をぶんぶんと振り回し、手を握り締め両腕をバタバタと振った!
暫くすると、遊馬をにらみ、つま先を揃え右人差し指を天に高く掲げて宣言した。

六子31「…フィールド魔法、『No.クレイジー・ルーム』の効果を発動しますわ!
自分フィールド上のモンスターの効果を、バトルフェイズ終了まで無効にしますわ!
私はこれで、『クレイジー・ボックス』の効果を無効にしますわ!」


No.クレイジー・ルーム(オリジナルカード)
フィールド魔法
このカードは、自分フィールド上に闇属性、攻撃力3000以上の『No.』と名の付いたモンスターが表側表示で存在しない場合、発動できない。
このカードが表側表示で存在する限り、お互いのプレイヤーは『No.』と名の付くモンスターを特殊召喚することはできず、『No.』と名の付くモンスターの戦闘で破壊されない効果は無効になる。
このカードを発動したターンの次のターンから、以下の効果を適応する。
・一ターンに一度、自分フィールド上に存在する表側表示モンスターを選択して発動する。そのモンスターの効果をバトルフェイズ終了まで無効にする。


そう宣言すると、フィールドで渦を巻く闇が、クレイジーボックスに集中した!
それによってクレイジーボックスは、ただの黒い箱に戻った!

遊馬51「…クレイジー・ボックスの効果が無効になった。…ってことは!!」

六子31「そう!クレイジーボックスはあなたに攻撃することができますのよ!
バトルフェイズ、クレイジーボックスで、
私のNo.で、
あなたのモンスターに攻撃しますわ!
砕けなさい!
『クレイジー・フォース』!」


そう宣言すると、クレイジーボックスは高速回転を始めた!
その回転は周りの闇を纏い一つの巨大な渦を生み出した!
その渦から赤、紫、青を纏った光が集約し、それは爆発音とともに真っ直ぐにマエストロークに襲い掛かった!

アストラル『遊馬!マエストロークの効果だ!』

遊馬51「ああ!マエストロークの効果発動!
このカードが破壊されるとき、代わりにオーバーレイユニットを取り除くことができる!
…つまり、このバトルでマエストロークは破壊されない!」

光はマエストロークに直撃した!…が、マエストロークは苦しんでいるが破壊される様子はなかった!

六子31「ですが、ダメージは受けてもらいますわ!」

しかし、その不気味な光はマエストロークの体から漏れ出し遊馬に襲い掛かった!

遊馬51「くっ!!…うわあああああ!!」



…Part7に続く
スポンサーサイト

テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

しばせんし

Author:しばせんし
↑の犬の飼い主が柴戦士
いーぬは喜びゆきかけまわりー



Hyper-和食見習い小僧の20代が、遊戯王、ポケモン、その他生活の雑談を上げていくブログです。(^O^)/
何か変なところがありましたら、いつでも書いてください。迷惑コメントは容赦なくスパム

現在遊戯王でよく使うデッキは、
・スクラップ
・EMオッドアイズ魔術師
・サイフレーム
・ブラマジ
               です(^O^)/


どうしたらスクラップの良さを残し戦えるかを考えています。
スカイプデュエルも、ツイッターか、コメントで相談してもらえればできる予定。

ポケモンは、とある人の動画をきっかけにやり始めました=^_^=
ウルガモスと、カメックスを
対戦でこよなく愛して使ってます。
いつか対戦実況動画とかとってみたいなとおもっていたら取れました。
ニコニコ対戦実況動画
ダブルバトルもできるよ!!…弱いけど
だけど第六世代になってから、色々と時間が足らない様子。

再現料理も、やりたい年頃。
こう見えても現役調理師なので、
料理スキルはあるはず。
何かしてほしい再現料理がありましたら、コメントお願いします<(_ _)>

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。