スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【遊戯王ZEXAL CN5】翻弄のカイト!奇怪な科学者と赤眼の粉塵竜! Part3 【第三話】

それぞれが作業場所に移動し、蕪木の説明を受けた後、スフィアフィールド砲の解体作業を始めていた。
カイトは蕪木に指定された場所で険しい表情で待ち続けていた。

蕪木「お待たせカイト。君の順番が一番最後になってしまって申し訳ない。」

そういい、少し笑いながら蕪木は現れた。
服装は白い研究着になっており、所々すり切れていた。

カイト「…何をたくらんでる?」

蕪木「…?
何を言っているんだ?」

カイトの冷たい発言に、蕪木はわからないよ、という感じの表情で答えた。
が、カイトは再び言葉をぶつけた。

カイト「とぼけるな。
父さんはごまかせても、俺の目はごまかせない。
お前は父さんの思いを利用して、何か企んでいる。
例えば、お前自身が言った通り、ここの機械に細工をしてそのエネルギーを何か利用するとかだ。
…ここの機器を使って、一体何をしようとしているんだ?」

カイトは、ずっと蕪木を疑っていた。
いや、この場合、カイトの判断は正常と言えるだろう。
寧ろカイトのいうことに一利も二利もある。
カイトの言葉を受けて、蕪木は静かに目を閉じ、下を向いた。

蕪木「…。」

そして右手を目のあたりに持ってきて、左腕を組んだ。

蕪木「…ふっふっふ。」

ふと、彼の口から笑い声が漏れだした。

カイト「…。」

蕪木「はーはっはっはっは!!」

カイト「…。」

そして大声で笑いながら、彼は右腕を大きく掲げ、右手の人差し指を天に指し、高らかに宣言した!

蕪木「よくぞ気づいたな!そう!この俺こそ!
主悪の根源!『蕪木忠仁』だあ!!
はっはっはっはー!!!!」


カイト「…。」

蕪木「俺の目的は、ここの機器に細工を施し、この強大な力を利用し、全ての者の、
支配!支配だぁ!!
そのためにはカイトォ!お前には俺の手駒第一号になってもらう!!!
はっはっはっはっはっはー!!」


カイト「…。」

と、そこまで言い終えると、一息吐き、再び腕を組んで落ち着き真剣な顔で言った。

蕪木「…といえば納得してくれるか?」

カイト「…いやそんなわけない。」

蕪木「…俺も君も、そんなことを言っている場合じゃないだろう?
君のお父さん、フェイカーさんは一刻も早く、このおぞましい機器を解体したがっている。
それを叶えるために、俺はここに来た。
…安心しろ。
俺は君が思っている通り、別の目的もあってここに来たのは確かだ。
だが仕事は仕事だ。ちゃんとやる。フェイカーさんには恩がある。
その恩くらい、かえさせてくれてもいいじゃないか。」

カイトは彼がこの部屋に来てから一切厳しい表情を変えなかった。
そして今、彼の真剣な表情と真剣な言葉を真正面から受け、考えていた。
彼の言葉の真意、リスク、目的。
…そして彼は、当面は様子を見ることにした。

カイト「…お前が少しでも変な動きを見せたら、容赦しない。
俺が『ナンバーズハンター』と呼ばれた男だったことを忘れるな。」

そういい、威圧ある目で蕪木を見た。その後ろには、幻覚か、銀河眼の光子竜が控えているように見えた。
そんなカイトの様子を見て、蕪木は少し笑って言った。

蕪木「…そう、君は俺は疑っていればいい。
その方が君も納得できるだろう。
…とりあえずだ、カイト、今は俺の指示に従って仕事をしてくれ。」

そういい、蕪木はカイトに手書きの設計図みたいなものを差し出した。
カイトは、心中複雑ながらも、睨むような表情のままそれを乱暴に受け取り、言った。

カイト「…ふん、わかった。」

こうして、蕪木を中心にスフィアフィールド砲や、その他機器の解体と改築は続きた。



フェイカー「いやぁ。蕪木君は凄いね。
やはり彼に協力を頼んでよかった。今私も計算してみたのだが、作業がとてもスムーズに、かつ精巧に進んでいる!」

フェイカーとカイトは、作業の休憩をとっていた。
そこでフェイカーは、電子端末を弄りながら、蕪木が渡した作業表を計算し、更に笑顔になっていた。
その様子をカイトは嬉しいような、怖いような、複雑な気持ちで見ていた。

カイト「…そうなのか?」

フェイカー「ああ、もう既にここの機器には、以前のようなアストラル世界を攻撃するほどの力はないよ。…蕪木君はどうやら、そこから真っ先に手を付けてくれたみたいだし、本当に優秀な人だ。」

…自分よりはるかに長い時を研究者として生きてきた父さんが、息子にそういうんだからそうなんだろう…。
しかし、蕪木が自分に見せたあの表情と様子が、どうも引っかかった。

カイト「…父さん、あの『蕪木』っていう男…。」

フェイカー「ん?どうした?カイト?」

…だが、今の父にそんなことを言うほうが、野暮だと感じた。

カイト「…いや、何でもない。」

やはり、このことは自分一人で警戒していかないといけない。だが、協力は必要だ。そう改めて思いお茶をすすった。



オービタル「お呼びでございますでしょうか?カイト様?」

カイト「…オービタル、今回来た『蕪木』という男だが、お前はどう思う?」

カイトはオービタルの元に訪れ、そう尋ねた。
しかし、オービタルも非常に上機嫌にこう答えた。

オービタル「あの研究員でございますか?
非常に機敏かつ柔軟に作業をこなし、非の打ちどころのない仕事ぶりでございますが…。
何か問題でも?」

カイト「…あの男は怪しい。何か不審な動きを見せたら、すぐに俺に連絡を入れろ。」

その言葉に、オービタルは驚きながらも同意した。

オービタル「ええ!!?左様でございますか!?…カシコマリ。」

カイト「特にハルトから目を離すな。何をされるかわからないからな。」

オービタル「カシコマリ!…しかし、杞憂ではないでしょうか…。
あ、いえ何でもありません!」

言いかけたところでカイトに睨まれ、オービタルは自分の言葉を濁した。
しかしそこで、何か思い出したようでオービタルは言った。

オービタル「あ!そういえば!私!カイト様に言伝を…。」

しかしその言葉を言い終わる前に、別の邪魔が現れた。

蕪木「オービタル!…ここにいたんですか。」

蕪木が少し慌てたように現れた。

オービタル「蕪木さん!」

蕪木「ちょっと来てくれないかな?急ぎの作業があるんだ。
君の手を借りたい!」

オービタル「カシコマリ!…ではカイト様、行ってまいります!」

そういい、オービタルはその場を後にした。
それを追いかけるように蕪木が歩き出した。

カイト「…。」

しかし、カイトの目線に気付いたのか、途中で振り返り、カイトを見た。

蕪木「…。」

そして蕪木は、にやっと笑った。
そして、その場を後にした。

カイト「…蕪木、忠仁。」

その場には、難しい顔をしたカイトが一人、残された。
…しかし、ある意味カイトの考えは当たっていた。
今宵、それが証明されるとも知らずに。




…ハートランドシティの夜。
それは、夜景が栄えとても美しいものだった。空には星空と満月が浮かび、その夜景をさらに彩っていた。
…そんな夜景の街に、一人の男がいた。
…その男は所々敗れた白い研究着の上着を着て、その下にはへそが見える黒いアンダーウェアを着ていた。
ズボンには負傷したところを覆い隠すように白い布が巻きつけられ、皮の黒い靴はピカピカに磨き上げられていたが、履きこんだのが分かった。
首から金色のネックレスをつけ、耳にはピアス、指には指輪を付けビルの屋上に立ち、右手に何かを持ち、その赤い目を輝かせながら月を見ていた。

蕪木「…今宵は満月。」

そう言うと、突如左手で目を抑え込むように倒れこみ言った。

蕪木「わが『閃光隻眼』(シャイニングレッドアイ)が疼く…。
竜の仮面よ…今一度、我に力を…!」

そう言い、右手に持つ物…黒い竜の仮面を自分の顔にはめた。
その瞬間!自分の顔を両手で抑え込み、動きが止まった。
…しかし、次の瞬間、叫び声と一緒に立ち上がって言った!

蕪木「おお…!漲る、漲るぞおおおおお!!
我が体の内側から、力が沸き上がり、そして全身をまとうのを確かに感じる!」

そういい、彼は一枚のカードを取り出した。
その瞬間、彼の周りに白い霧が発生し、その霧はまるで竜の姿のように変形した!
彼の仮面の目の部分が光り出し、その存在を遺憾なく誇示した!

蕪木「…我はこの月光の中いざ参らん!!守るべきものを守るため!!
そして新たな強者とあいまみえるため!!
はーはっはっはっは!!」

そう彼は夜のハートランドシティに高らかに宣言し、ビルから飛び降りる振りをして、普通に近くにあるエレベーターから下に降り、そして車に乗り動き出した。
その車の後ろ座席には、ハルトが眠っていた…。



…それは、夜、突然だった。
カイトは寝付けず、床の間で天井を見ていた。そこに、オービタルが慌てて飛び込んできた。

オービタル「大変です!カイト様!」

カイトは布団から飛び出た。

カイト「どうした!オービタル!」

オービタル「ハルト様が…ハルト様がいないのであります!!」

カイト「!!?」

恐れていたことが起きたか…!
心の中でカイトはそう思った。

オービタル「申し訳ありません…夜間作業に集中していましたら、ハルト様が部屋にいないのに気付きまして…本来でしたら、もう就寝の時間のはずなのですが…。」

カイト「本当にどこにもいないのか?」

オービタル「…はい、くまなく探したのでありますが、どこにも…。」

カイトはそこまで聞いた後、少し考え尋ねた。

カイト「…父さんにこのことは話したのか?」

オービタル「…いえ、まだであります。」

カイト「絶対に話すんじゃないぞ!心配をかけたくない!
オービタル、デュエルディスクだ。」

カイトはすぐにいつもの姿に着替えコートを着た。そしていつものようにオービタルに指示を出した。

オービタル「え!?なぜでありますか?」

カイト「いいから早くだせ!時は一刻も争う!」

オービタル「カ、カシコマリ!!」

オービタルはデュエルディスクを取り出し、カイトに渡した。
カイトはそれを乱暴に受け取り、起動させ、そこに『銀河眼の光子竜』をセットした。
その瞬間、カイトの眼の前にソリッドヴィジョンでハートランドシティの全体図が浮かび上がった!
その図には、マークみたいなものが赤く点滅し移動していた。
その様子を見て、カイトは安堵の息を漏らした。

カイト「…よし、大丈夫だ。」

オービタル「…カイト様?それは一体…?」

カイト「発信機だ。ハルトの体につけてある。これを辿ればハルトの居場所が分かる。」

オービタル「流石でございます!カイト様!」

しかし、安心ばかりしていられない。マーキングは移動をやめなかった。

カイト「…移動を続けているな…。これなら飛んだ方が早く追いつく。オービタル!」

オービタル「カシコマリ!」

そこまで言うと、もう言葉はいらなかった。
二人は部屋の窓を展開し、オービタルは変形し飛行モードになり、カイトにとりついた。

カイト「姿を確認すると同時に時を止めろ!!行くぞ!」

オービタル「カシコマリ!」

二人は空に飛び立った!ハルトを救い出すために!



オービタル「そろそろ目視できるはずなのですが…。」

二人はマーキングを追いながら夜のハートランドシティを飛行していた。
しかし、なかなか目標を見つけることができなかった。
…おそらく、このスピード、経路からすると、車か何かで地上を移動しているはずなのだが…?

カイト「…みつけた。…どうやら、車に乗っているようだな。
オービタル!時をとめろ!」

オービタル「カシコマリ!」

その瞬間。全てのものが止まった。
…街を走る車も、バイクも、他の所にいる人々も…!?
しかし、なぜか目標の車は、未だに走り続けていた!?
止まった車を避けながら、寧ろスピードを上げて逃げるように走り続けていた!!

カイト「馬鹿な!?車が動いているだと!?」

オービタル「…考えられるのは一つしかありません…。」

この能力を発動している時、動けるもの…それは!

カイト「…奴がNo.使いだということか…!
オービタル!一度地上に降りろ!
俺達も地上からおう!」

オービタル「カシコマリ!」

そういいオービタルは急降下した。そして地上に降り立つ瞬間変形し、バイクモードになった!
カイトもいつの間にかヘルメットをかぶり、そのバイクを運転していた。
バイクはスピードをあげながら、車を追跡した!
…しかし、その時、不思議な事が起こった。
眼の前に、急に白い霧が現れたのだ!

カイト「な!?」

オービタル「危ないであります!!」

オービタルが何を思ったか、急に方向を変えると、目の前でその霧は爆発を起こした!
…あと少し反応が遅かったら、巻き込まれていた…。
しかし、落ち着いて対処すれば、寧ろカイトのほうが対処できるものだった。

カイト「オービタル!俺が運転する!フォトンモードに変換だ!」

オービタル「カ、カシコマリ!」

カイトの目の部分が光り、フォトンモードになった。
その瞬間、カイトの視界はクリアに広がった!
そこには、所々明らかに爆発物と思われるものが点在し、自分たちを待ち受けているのが分かった!
カイトは、自分の運転テクニックを駆使し、それをよけ続け、車を追跡した!
しかし、
しかしあと一歩という所で必ず距離をあけられてしまう。
…どうやら相手は、誘導しているようだった。
未だに時間を止めているというのに、これだけの猛攻を繰り返し、しかも逃げ続ける。
…明らかに自分たちのことを研究し、対策を考えているものの犯行だと思った。
そして、それができる最近あった怪しい人物は、どう考えても一人しかいなかった!



追いかけた車は、ある建物の前で乗り捨てられていた。
車の中を確認したが、何も残っていなかった。
どうやら、目の前の建物に逃げ込んだようだ。
それは潰れた洋式のホテルのようで、寂れ具合が不気味さを引き立てていた。
入口は開け放たれていて、きりが立ち込めていた。
…まるで誘っているようだった。

カイト「…建物に逃げ込んだか…。
逃がさん!」

オービタル「カイト様…この建物、時間が止まっているのに霧が立ち込めて非常に不気味であります…。
…ってカイト様!?置いてかないでくださいであります!」

オービタルの言葉を聞かず、カイトは一人建物の中に飛び込んでいった。
オービタルもしぶしぶそれについていった。
…内装は昔、ここは上品なホテルだったのだと感じさせるものだったが、廃れたうえ時間が止まり霧が立ち込めるため、とても不気味な雰囲気を醸し出していた。
そんなエントランスを駆け抜けカイトは踊り場の階段を上った。
その先に、人影が見えたからだ。
階段を上った先に、その竜の仮面をかぶった人物は待っていた。

カイト「とうとう、追いつめたぞ。さぁ、ハルトを返してもらおうか!」

??「…。ふ。」

オービタル「…カイト様…もう時を止めていられません…。」

後ろからやっと追いついてきたオービタルが、そんな泣き言を言ってきた。

カイト「構わん。もうとけ。」

オービタル「…ありがたや~。」

その瞬間、再び全てのものが動き出した。
その時、巨大な古時計が、時を告げる音を不気味に鳴らしてきた。
カイトとオービタルの周りに、白い霧がまとわりつくように囲った。
竜の仮面をかぶった人物は、余裕綽々に言った。

??「流石はカイトだ。見事にここまで来るとは…。」

カイトは仮面にくぐもったその声に、確かな聞き覚えがあった。

カイト「…貴様、蕪木だな。」

竜の仮面をつけた男、
…いや、蕪木は自分がつけている紅蓮のマントを翻し、高らかに宣言した!

蕪木「その通り!俺は蕪木だ!そしてお前が察する通り、ハルトはこの奥の部屋にいる!
だが、近づけるものなら近づいてみな!
俺のNoが火を噴くぜ!」

そう言うと、一枚のNo.をカイトに見せるように出した。

カイト「それが貴様のNoか!」

蕪木「俺のNoには粉塵を操ることができてね。
…お前にもうっすらと見えているだろうが、ここまで来る途中の霧や、俺やお前たちの後ろの霧…これはただの霧じゃない。
『粉塵爆発』って言葉は、流石のお前でも知っているよな?
今の俺は、それをたやすく起こすことができる。
おーと、時を止めても無駄だぞ。すでにこの建物を霧が立ち込めているのをお前は観ているはずだ。
…そしてこのNoを持っている限り、俺はこの霧を時が止まっていても操れる。
俺だけ助かるように確実にあぼんすることもできるということさ。
…ハルトを救いたければ、俺とデュエルして勝って、このNoを俺から奪うしかない…。
だが、もしお前が負けたら、ハルトはもちろん返さず、そしてお前のもっている竜カード、
『銀河眼の光子竜』をもらう!
…それ以外の選択肢は存在しない…」

そう蕪木は楽しそうに宣言した。
しかし、カイトはそんな言葉にいちいち反応せず、速攻を仕掛けようとした!

カイト「貴様の戯言に付き合っている暇はない。俺はオマエを退ける!…何?!!」

しかし蕪木のほうが早く仕掛けていた。
カイトの腕と、蕪木の腕を繋ぐように一本の縄が張られていた。
これは…カイトも知っているものだった!

蕪木「…デュエルアンカー。お前と俺は、デュエルでどちらかが倒れないかぎり、この
縄を解くことはできない。
…まあ昔のお前の十八番だったから、説明はいらないか。
お前には、たとえ何が何でも、俺と決闘をしてもらう!」

怒りで体を震わせながら、カイトは蕪木を指さし宣言した!

カイト「…俺はお前を許さない!ハルトをさらった貴様を!
懺悔の準備はできているか!?」


しかし、蕪木も、それに怯むことなく、逆に高らかに宣言し返した!

蕪木「ふ!貴様など、『『閃光隻眼』(シャイニングレッドアイ)を持つこの蕪木様に、
勝てる見込みなど1パーセントすら存在しない!それを今証明してあげよう!!
…デュエルディスク、セット!!
輝け!わが『閃光隻眼』!!!
ハァアアアアアアアアアアアアアアアア!!」


そういい、蕪木は普通のデュエルディスクを展開した!
そして、竜の仮面の赤い眼の部分をとんでもなく輝かせてカイトを威圧した!

カイト「…デュエルモード、フォトンチェンジ!
…ハァ!!」


カイトもフォトンチェンジをし、戦闘態勢に入った!

蕪木「Dゲイザー、セットぉおおおおおお!!」

蕪木は仮面の上からポージングをとり、Dゲイザーをセットした!
今、戦いが始まろうとしていた!

カイト&蕪木「「デュエル」」!!!

※…申し訳ありません。次回はこの二人のデュエルを始めるのではなく、六子ちゃん話です。ですが必ず決闘はするので、お待ちください。m(__)m



…Part4に続く
スポンサーサイト

テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

しばせんし

Author:しばせんし
↑の犬の飼い主が柴戦士
いーぬは喜びゆきかけまわりー



Hyper-和食見習い小僧の20代が、遊戯王、ポケモン、その他生活の雑談を上げていくブログです。(^O^)/
何か変なところがありましたら、いつでも書いてください。迷惑コメントは容赦なくスパム

現在遊戯王でよく使うデッキは、
・スクラップ
・EMオッドアイズ魔術師
・サイフレーム
・ブラマジ
               です(^O^)/


どうしたらスクラップの良さを残し戦えるかを考えています。
スカイプデュエルも、ツイッターか、コメントで相談してもらえればできる予定。

ポケモンは、とある人の動画をきっかけにやり始めました=^_^=
ウルガモスと、カメックスを
対戦でこよなく愛して使ってます。
いつか対戦実況動画とかとってみたいなとおもっていたら取れました。
ニコニコ対戦実況動画
ダブルバトルもできるよ!!…弱いけど
だけど第六世代になってから、色々と時間が足らない様子。

再現料理も、やりたい年頃。
こう見えても現役調理師なので、
料理スキルはあるはず。
何かしてほしい再現料理がありましたら、コメントお願いします<(_ _)>

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。