【遊戯王ZEXAL CN5】翻弄のカイト!奇怪な科学者と赤眼の粉塵竜! Part7 【第三話】

~前回までに出来上がった場~
現在 カイトのメインフェイズ1

フィールド魔法 光子圧力界

カイトLP2600
手札1枚
伏せ2枚(『心鎮壺』により発動不可能。また、魔法罠ゾーン三か所は『トレスラグーン』により使用不能)
フィールド

輝皇帝ギャラクシオン  守備表示 ORUなし
フォトン・ガーディアン 守備表示

~~~~~~~~~~~~~~~~~

蕪木LP2400
手札0枚
伏せ0枚 発動中魔法罠  心鎮壺(カイトの魔法罠二枚封印中)
             竜の黄金鱗
フィールド

トレスラグーン     攻撃表示 ORUなし 攻撃力3600 カイトの魔法罠ゾーン三か所使用不能に




カイトLP3400-800=2600

カイトは反射された効果ダメージの衝撃で吹き飛び、そして地面に背中から倒れた!
奇しくも先ほど蕪木が大の字に倒れたように、カイトもまた、大の字に倒れることになった…。

蕪木00「はっはっはっはっは!!
はーはっはっはっはっは!!
おれは、さいきょうだ!!
どうした!?そんなものか!?
カイトよ!
それでもナンバーズハンターと恐れられたものなのか!?」
散々に煽られるカイトは、何とか立ちあがりデュエルディスクを構えた。

カイト12「…『ギャラクシオン』を守備表示に変更して、ターンエンドだ。」

カイトは何も手が打てないというより、動きたくても動けないのだった。
魔法罠カードは全て発動が封鎖され、最早モンスター効果でこの布陣を切り抜けなければならなかった!
しかし、このターン彼のモンスターたちにやれることはなかった。

蕪木10「動けば動くほど、悪くなる状況に苦しむがいい!
俺のターン、ドロー!
…さて、どいつを攻撃しようか…。」

そう言い蕪木はカイトのフィールドを見た。
そこには、モンスターが二体存在した。
一体は、最初のターンから存在するエクシーズモンスター『ギャラクシオン』
守備力は2000で、オーバーレイユニットはない。
そしてもう一体は先ほどのターンにカイトが特殊召喚した『フォトン・ガーディアン』。
守備力は3100あり、レベルは8。
しかし、このモンスターにはカイトにとってデメリットが存在した。

蕪木10「…(ギャラクシオンはエクシーズモンスター。
対してフォトン・ガーディアンはレベル8モンスター。
ここでガーディアンのほうを残しておくと、次のターン更にレベル8モンスターを出された場合、エクシーズ召喚に使われる可能性がある。
それに対し、ガーディアンは破壊された場合、俺の場にフォトンモンスターを一体特殊召喚する効果を持つ。
つまりこの場合、狙うべきはギャラクシオンではなく、『ガーディアン』だ!)
『トレスラグーン』で、『ガーディアン』を攻撃!
『破滅の粉塵疾風波』!!」

トレス3600VSフォガ3100→トレスの勝ち

トレスラグーンは、巨大な盾を持つフォトンの戦士に強力な疾風弾を放った!
フォトン・ガーディアンは耐えきれず跡形もなく消し飛んだ!

カイト12「く!
『フォトン・ガーディアン』が破壊された時、相手の場にフォトンモンスター一体を特殊召喚する。
俺は、『フォトン・スラッシャー』を攻撃表示で特殊召喚。」

そういうと、蕪木の場に『フォトン・スラッシャー』が攻撃表示で現れた!
…しかし、フォトン・スラッシャーは自分以外にモンスターがいると攻撃できない。
つまり、このターンの戦闘は、これでおしまいだった。
…しかし。

蕪木10「なるほど、他のモンスターが存在すとき攻撃できないフォトン・スラッシャーであれば、さほど被害が出ないと踏んだか…。
苦し紛れの一手か。
…だが!お前自身が発動した『光子圧力界』が、今度はお前に牙をむく!
俺の場に『フォトン』モンスターが特殊召喚されたのに対し、お前の場にいるのは、『ギャラクシオン』のみ!
よって、レベル×100ポイント、つまり400ポイントのダメージを受けてもらおうか!!」

再びカイトの身に、流星群が降り注ぎ、ダメージを与えた!

カイトLP2600-400=2200

カイト12「うわあああああああああ!!!」

蕪木00「け、歯ごたえのない男だ。
…俺はモンスターをセットして、ターンエンド。」

カイト22「俺のターン、ドロー!」

カイトはカードを引いた。
そして、ニヤリと笑い、一枚のカードを召喚した!

カイト12「俺は、『銀河捕獲手』(ギャラクシー・キャプチャー)を召喚!」

捕獲手「ふ!!」

カイトのフィールドに、近未来的な鎧を着こみ巨大な筒を両手で持つ戦士が現れた!

カイト12「このカードは、召喚に成功したとき、相手の場の光属性モンスター一体の攻撃力を0にして、そのモンスターのコントロールを得る!」


銀河捕獲手(ギャラクシー・キャプチャー) (オリジナルカード)
星4 光属性 戦士族 100 1800
このカードが召喚に成功したとき、相手フィールド上に存在する光属性モンスター一体を選択して発動する。
選択したモンスターの攻撃力を0にして、このターンのエンドフェイズまでコントロールを得る。


蕪木10「何!?モンスターのコントロールを得るカードだと!?
…まさか、フォトン・ガーディアンのデメリットまで見越していただと!?」

カイト12「俺は、お前の場にいる『フォトン・スラッシャー』のコントロールを得る!!
『ライトニング・キャプチャー』!」

そう言うと、銀河捕獲手の筒は『フォトン・スラッシャー』に向けられ放たれた!
その筒から光子の網が飛び出し、スラッシャーを絡め取り、捕獲し、カイトの場に奪い返した!
その様子を見た蕪木は、咆哮した。

蕪木00「貴様…!そんなかっこいい技名を使うなぁあああああああああああ!!!」

カイトは蕪木の反応を完全に無視し、宣言した。

カイト12「これで俺の場に、レベル4の光属性モンスターがそろった!
いくぞ!
俺はレベル4の光属性の、『フォトン・スラッシャー』と、
『銀河捕獲手』をオーバーレイ!」

カイトの場の二体の光属性モンスターは光となり、オーバーレイネットワークを構築し、新たなエクシーズモンスターを呼び込んだ!

カイト12「二体の光属性モンスターでオーバーレイネットワークを構築!
エクシーズ召喚!
光り輝く君主よ!その閃光で、俺を勝利の光を照らせ!
ここに降臨、『輝光子パラディオス』!!」

パラディ「ふう!!」

カイトの場に、二体目のエクシーズモンスターが、輝かしく登場した!

蕪木00「だ・か・ら!
そんなカッコイイ召喚セリフを使うんじゃない!!
中二病か!お前は!バカか!!」

蕪木がよくわからないことで勝手にヒートアップし怒っているみたいなので、カイトは思ったことを素直に告げた。

カイト12「馬鹿は貴様だ。」

蕪木00「おのれえええええええ!!カイトオオオオオオオオオ!!」

カイト12「パラディオスの効果発動!
オーバーレイユニットを一つ使い、相手エクシーズモンスターの攻撃力を0にして、このカード以外のフィールド上表側表示で存在するカードの効果を全て、バトルフェイズ終了時まで無効にする!
『フォトン・ショック・ウェーブ』!!」

パラディオスの掲げた剣から光子の波紋が広がり、フィールド上のカード効果を、無力化していった!

カイト12「…これでお前のトレスラグーン、ギャラクシオン、光子圧力界、竜の黄金鱗、心鎮壺の効果はバトルフェイズ終了まで無効になった。
ギャラクシオンを攻撃表示に変更!
バトル!!
パラディオスで、トレスラグーンに攻撃!」

トレスラグーンの攻撃力は、パラディオスによってバトルフェイズ終了まで0にされてしまった!
そのためその姿は、元の三つ首竜の姿に戻っていた!

蕪木00「おのれぇ…だが、墓地に存在する『常闇眼』の効果までは無効にできまい!
よって、攻撃力は、500だ!」

トレスラグーン攻撃力0+常闇眼の効果による攻撃力上昇500=500

カイト12「それでもパラディオスのほうが攻撃力が上!
偽りの竜を打ち砕け!!
パラディオス!
『フォトン・ディバイディング』!!」

パラディオスは手にもつ巨大な剣から光弾を作り出し、それを勢いよくトレスラグーンに放った!
…偽りの姿を捨てたトレスラグーンに、その攻撃を受け止める力は残されていなかった!
光弾をうけ、そこから粉塵の体を次々と爆発させ、消滅した…。

パラ2000-500=1500
蕪木2400-1500=900

蕪木は衝撃を右手で守るように構えた後、爆発が沈下し、何もなくなったフィールドを見てつぶやいた…。

蕪木00「ぬくぅ…そんな、俺だけの銀河眼が…。」

カイト12「所詮偽りの竜など、脆いものだ。」

蕪木00「…己!!言いたい放題言いやがって…!!」

カイト12「まだ俺には、ギャラクシオンの攻撃が残っている!
ギャラクシオンで裏側守備表示モンスターに攻撃!
『フォトン・ツイン・ブレード』!」

ギャラクシオン「せい!!」

この好機逃さんとばかりに、カイトの反撃は続いた!
ギャラクシオンは両手にもつ巨大な光子剣を振り上げ、蕪木のセットモンスターに襲い掛かった!

蕪木00「うわああああああああああああああああああああ!!!


…なーんちゃって。」

カイト12「なんだと!?」

蕪木00「かかったなぁ!!
セットモンスターは、『ミラー・ブレイク・ドラゴン』!!
このカードがリバースしたとき、デッキの一番上に、『龍の鏡』を置く!」

セットモンスターが表になって出てきた!
…しかし出てきたのは、鏡だった…!
蕪木は自分のデッキから一枚飛び出してきたカード、『龍の鏡』を引き抜き、デッキトップに置いた。
ギャラクシオンは鏡を両剣で砕いた!
…しかしその瞬間!割れた鏡の中から赤い竜が現れ、フィールドを飛翔した!

蕪木00「そしてフィールド上に表側表示で存在する魔法罠カードを全て墓地に送り、
カード一枚につき相手に700ポイントのダメージを与える!
フィールドで表になっている魔法罠カードは、
『光子圧力界』
『心鎮壺』
『龍の黄金鱗』の三枚!
よってこの三枚を墓地に送り、合計2100ポイントのダメージを与える!」


ミラー・ブレイク・ドラゴン (オリジナルカード)
星4 光属性 ドラゴン族 100 200
リバース:自分のデッキから『龍の鏡』を一枚、デッキの一番上に置く。
又、リバースしたこのカードがフィールドから墓地に送られた場合発動する。
フィールド上に存在する魔法罠カードを全て墓地に送り、墓地に送ったカード一枚につき相手に700ポイントのダメージを相手に与える。


そういうと、鏡から出てきた赤い竜はフィールド上で表になっている魔法・罠カードを全てのみこみ、カイトの前に行き、その身を弾けさせた!
カイトはその衝撃をもろに受けてしまった!

カイトLP2200-2100=100

カイト12「うわああああああ!!」

蕪木00「…だが、守備力は200しかないため、戦闘で破壊はされるがな!!
お前を冥府に送るには、あと一押しとなったな!!」

カイト12「…だが、お前の場のモンスターは0!
手札もない!ライフは900!お前こそあと少しで敗北するぞ。」

フィールド魔法が消え、いつの間にか周りは元の廃ホテルの踊り場に戻っていた。
お互いに息を少し切らしながら責め立て、ライフに少し差はあるにせよ、あと一撃で敗北する圏内に入った!

蕪木00「煩い煩い!
…ふふふ!!
お前にはわかっていないようだな!!
俺のデッキの一番上のカードは、『龍の鏡』なんだぜ!
次のターン、このカードで大型融合ドラゴンモンスターを呼んで終わりだ!」

カイト03「…ならやってみるがいい。俺はカードを一枚伏せて、ターンエンドだ。」

そういいカイトは封鎖から解放された魔法罠ゾーンに更に伏せカードを増やして、ターンエンドした。
…しかしカイトは自分の魔法罠ゾーンにセットしたカードのうち、最初にセットしたカードを見ていた。
そのカードは『光子化』だった!
しかし蕪木も全くひるむことなく、寧ろ楽しそうにデッキからカードを引くため右手を添えた。

蕪木00「俺のターン!
デステニードロー!」

そしてわざとらしく自分の引いたカードを見て、喜んだ。

蕪木00「来たぜえええええええ!!
俺は『龍の鏡』を発動!
俺は、墓地にいるモンスターを除外して、ドラゴン族融合モンスターを融合召喚する!!」

カイト03「…。」

蕪木00「フフフフ…!」

しかし、蕪木はそこまで言うと少し笑い、何を融合するかを言わない。
そしてカイトのほうを向き言った。

蕪木00「…カイト、お前は思っているだろう?
俺の墓地の『常闇眼』、『閃光眼』、『灰眼』『奮迅竜』、『ミラー・ブレイク・ドラゴン』の5体を融合して『F・G・D』を融合召喚すると!
その攻撃力は5000!
お前を一ひねりに出来る!…と。
…だが俺は気付いている。
お前が最初のターンから伏せているカード、そのカードは攻撃に反応して発動する罠カード!
だったら攻撃せずにお前を倒せばいい!!
俺は、『常闇眼』、『閃光眼』、『灰眼』を除外して、融合!!」

そう言うと、墓地に眠る三つの瞳を持つ竜は、今度はエクシーズではなく融合の為渦を形成した!

カイト03「何!?そのモンスターにまだ融合形態が残されているのか!?」

蕪木00「もともとこの竜たちは、この融合態こそが究極態!
エクシーズはなんとなく組み込んだに過ぎない!
融合には、無限の可能性があるんだよぉ!!
全ての瞳を内に宿した大いなる瞳の竜よ!
今こそ集約し、その大いなる力を哀れな愚者に誇示せよ!
融合召喚!
現れよ!
白黒眼の宇宙爆発龍(モノクロアイズ・ビックバンドラゴン)!」


そう高らかに宣言し、両腕を高く掲げると、空から一体の竜が現れた!
その姿は銀河眼の光子竜にどことなく似ていたが、翼ははるかに大きく、代わりに足と腕は短かった。
しかし何といってもその最大の特徴は、右目と左目の色合いが、左右対称にモノクロになっていることだった!
白黒眼の龍は、カイトとそのモンスターを威嚇するように咆哮した!

白黒眼「ギャアアアアアアアアアアア!!」

カイト03「攻撃力3000の融合モンスターだと!?」

蕪木00「驚くのはまだ早い!!
白黒眼は、お前のターンのエンドフェイズ、このカードの攻撃力分のダメージをお前のライフに与える!
そしてこのカードは一ターンに一度だけ、戦闘および効果で破壊されない!
…つまり、お前のエンドフェイズ、3000ポイントのダメージを受け、お前は敗北する!
つまりつまり攻撃するまでもないのさ!!
俺はこれでターンエンド!」


白黒眼の宇宙爆発龍(モノクロアイズ・ビックバンドラゴン) (オリジナルカード)
星7/光属性/ドラゴン族/攻3000/守300
「常闇眼の小宇宙竜」+「閃光眼の紅焔竜」+「灰眼の隕石竜」
このカードの融合召喚は上記のカードでしか行えず、融合召喚でしか特殊召喚できない。
このカードは一ターンに一度だけ、戦闘、効果で破壊されない
相手のターンのエンドフェイズ、このカードの攻撃力分のダメージを相手プレイヤーに与える。


蕪木のフィールドの龍は、白黒の瞳でカイト、そしてカイトの場にいるエクシーズモンスターを睨み、咆哮をあげた!
その咆哮はカイトの体を貫き、確かに振動させた!
蕪木は高らかに笑い、自分の勝利を確信し、ターンエンドした!!



…Part8に続く
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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

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毎度お世話になっております、いそみです。
先日は拙作ご紹介頂きありがとうございました(ノ´∀`*)

さて、絶好調のCN5読ませて頂いております!
パワーの銀河眼に対してトリッキーな戦略の蕪木のデッキの対比が実に楽しいです。
相手のカードを利用して反撃するタイプのデッキ、いやぁ好きですねぇ~(byスキゾー)
しかし心の中ではやっぱりカイトさんを応援してしまう自分です。

これまでのデュエルで一番好みなのは、
六子さんと遊馬のギャンブルデュエルですね。
チャーリーを彷彿とさせるダイスロール!と
心理フェイズが交錯するような描写はこれぞ遊戯王の醍醐味ですね。
読んでいてちょっと切ないけど遊馬らしい楽しいデュエルでした!

そしてあの「青い鳥」は、たぶんあの鳥なのだろうなと
心密かに予想しております...

ではではまたおジャマさせて頂きます!

Re: タイトルなし

>いそみさん
こちらこそ、あのようなすんばらしい絵を描いていただき、ありがとうございますm(__)m
とても嬉しく舞い上がっております!

読んでいただきありがとうございますm(__)m
蕪木とカイトの戦いは、どう盛り上げようか結構考えましたが、
お楽しみいただけたみたいで幸いです!

おお!他のお話も読んでいただけたのですか!
ありがたいですm(__)m
やはり遊馬先生は偉大ですねww
お話書いていて本当に凄い人だと思いました。
遊馬らしいお話がかけてよかったです!

そうです…青い鳥は…あれです!
第四話でピックアップして出てきます!

これからちょっと暗いお話が続きますが、
第5話で終わりなので、そこまでお付き合いいただけたら幸いですm(__)m
プロフィール

しばせんし

Author:しばせんし
↑の犬の飼い主が柴戦士
いーぬは喜びゆきかけまわりー



Hyper-和食見習い小僧の20代が、遊戯王、ポケモン、その他生活の雑談を上げていくブログです。(^O^)/
何か変なところがありましたら、いつでも書いてください。迷惑コメントは容赦なくスパム

現在遊戯王でよく使うデッキは、
・スクラップ
・EMオッドアイズ魔術師
・サイフレーム
・ブラマジ
               です(^O^)/


どうしたらスクラップの良さを残し戦えるかを考えています。
スカイプデュエルも、ツイッターか、コメントで相談してもらえればできる予定。

ポケモンは、とある人の動画をきっかけにやり始めました=^_^=
ウルガモスと、カメックスを
対戦でこよなく愛して使ってます。
いつか対戦実況動画とかとってみたいなとおもっていたら取れました。
ニコニコ対戦実況動画
ダブルバトルもできるよ!!…弱いけど
だけど第六世代になってから、色々と時間が足らない様子。

再現料理も、やりたい年頃。
こう見えても現役調理師なので、
料理スキルはあるはず。
何かしてほしい再現料理がありましたら、コメントお願いします<(_ _)>

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