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【遊戯王ZEXAL CN5】穢された兄妹の絆…。 操られた青い鳥の奇跡 Part6 【第四話】

小夜?50『このデュエル!!バトルロアイアルルールとはいえ、実質2対1の変則デュエル、よってハンデをいただくぜ!
俺のライフは8000、お前たちはそれぞれの場とライフポイントを4000もつ。
先攻はだれも攻撃できない。
その上俺が先攻をもらい、ドローフェイズ、二枚ドローさせてもらう!』


カイト50「…好きにするがいい。」

凌牙50「…。」

小夜?60『じゃあ、遠慮なくいかせてもらうぜぇ!俺のターン!二枚ドロー!
俺は、『魔界発現世行きデスガイド』を召喚!』

小夜?が召喚したモンスターは、赤色のミニツインテールともいえるような髪形をした女性のバスガイドの姿をしたモンスターだった!
頭には髑髏のキャップをかぶり、おでこは大きめ、腰には髑髏の模様が描かれた鞄を下げていた。
服装はツアーガイドの服装そのものだったが、所々傷を縫ったような跡の模様が入り、髑髏の模様が入ったストッキングをはいている。

デスガイドちゃん「デースデスデスデース!」

元気いっぱいの掛け声と120%の営業スマイルとともにお辞儀をした。

小夜?60『このカードの召喚に成功したとき、デッキからレベル3の悪魔族モンスターを特殊召喚することができる!!
俺は、もう一体の『魔界発現世きデスガイド』を、特殊召喚!』


デスガイドちゃん一号「ピー!」

デスガイドちゃん二号「はーい!およびデースかー!」

デスガイドちゃん一号「出番デスよー!」

デスガイドちゃん二号「了解デース!」

カイト「レベル3のモンスターが二体!…やつのNo.がくるぞ!」

デスガイド一号が自分の笛を吹くと、ポンと煙が上がりその中からもう一人のデスガイドが現れた!二人は顔を見合わせ、お互いの手を絡め合い悪戯じみた笑顔で凌牙とカイトを見た!

小夜?60『俺は、二体の『魔界発現世行きデスガイド』で、オーバーレイ!』

デスガイド二体「「デスデスデース!!」」

凌牙50「手札一枚でランク3エクシーズを行うだと!?」

二体のデスガイドは手を絡め合ながらお互いに光となり、それが合わさりオーバーレイネットワークを構築した!

小夜?60『二体のレベル3モンスターで、オーバーレイネットワークを構築!
エクシーズ召喚!
…悪魔の力にて束縛された青き鳥よ!!その呪われし輪廻の力を今、俺のために使役せよ!
『No.49 秘鳥フォーチュンチュン』!!』



No.49 秘鳥フォーチュンチュン (OCG+耐性付加)
エクシーズ・効果モンスター
ランク3/光属性/鳥獣族/攻 400/守 900
レベル3モンスター×2
このカードは、No.と名の付くモンスターとの戦闘以外では戦闘破壊されない。
自分のスタンバイフェイズ毎に自分は500ライフポイント回復する。
フィールド上のこのカードはカードの効果の対象にならない。
このカードが破壊される場合、
代わりにこのカードのエクシーズ素材を1つ取り除く事ができる。
また、このカードがフィールド上から墓地へ送られた時、
自分の墓地のレベル3モンスター2体を選択して発動する。
選択した2体をデッキに戻し、墓地のこのカードをエクストラデッキに戻す。
「No.49 秘鳥フォーチュンチュン」のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。


爆発とともに光の渦から、一つの青い鳥の卵が現れた!
その卵にひびが入り、一羽の青い鳥が誕生した!
その大きさは、人が抱きかかえられるほどの大きさしかなかった。
見た目は、装飾された青い雀というのが合っていた。
しっぽの所には赤と青の羽の装飾を付け、くちばしには金の枝を咥え、それには『46』と数字がついていた。翼は体の大きさと比べとても大きかった!
…しかし、なんだか様子がおかしかった。その顔に元気はなく、全身に赤い薄い電気が流れているように見えた。

49「ちゅん…。」

その様子を見て、カイトは一言つぶやいた。

カイト50「…おかしい。」

凌牙50「…何がおかしいんだ?」

カイト「あのNo.、明らかに何か別の力が関わっている…。
あの光…おそらくは、バリアン…!?」

凌牙50「…いったいなぜバリアンの力がここにあるんだ?
バリアンはこの前のフェイカー戦で倒したはずじゃなかったのか?」

カイト50「わからない…あの時倒し切れていなかったということか…
いやそれより、なぜこの場にバリアンの力が!?」

凌牙とカイトの相談を目にもくれず、自分の前にフォーチュンチュンを置きながら小夜?はつづけた。

小夜?13『更に俺はぁ、永続魔法!『波動キャノン』を二枚、発動だぁ!
このカードは、墓地に送ることで自分のスタンバイフェイズを経過したターン×1000ポイントのダメージを相手に与える!
つまり!
あと4回俺のスタンバイフェイズを迎えれば、お前たちにそれぞれ4000ポイントのダメージを与えることができ、俺はデュエルで勝利するのさ!
アハハハハハハハ!!!
更にカードを三枚伏せて、ターンエンド!』


小夜?のフィールドには、No.による壁、三枚の伏せカード、二枚の攻撃用永続魔法と、盤石な布陣が築かれていた!

凌牙50「一ターン目にエクシーズ召喚と、攻撃魔法と三枚の伏せカードか、盤石な布陣を作ってきやがったか…。」

カイト50「一ターン目はどのプレイヤーも攻撃できないことをいいことに、やりたい放題だな…だったら、こちらも好き放題させてもらうぞ!
俺のターン!ドロー!
俺は、『フォトン・サンクチュアリ』を発動!
このカードを発動するターン、光属性モンスター以外を呼ぶことはできなくなるが、
フィールド上に、攻撃力2000の『フォトントークン』を二体、守備表示で特殊召喚する!
ただし、このトークンは、攻撃できない!」

カイトの場に、光子の玉の形をしたトークンが二体現れた!

小夜?13『召喚制限までして攻撃もできないトークンを二体並べて、何がしたいんだぁ!?』

カイト40「ふ!
このトークンの攻撃力は、2000!よって銀河眼の召喚のために使える!!
俺は、この二体のトークンをリリース!
闇に輝く銀河よ!希望の光になりて、我が僕に宿れ!
光の化身、ここに降臨!
現れよ!
『銀河眼の光子竜』!!」

カイトはいつものように、槍を空に投げた!その槍を中心に、銀河眼は形成されその姿でフィールドを威圧した!

銀河眼「プギャアアアアア!」

小夜?13『手札二枚で、一ターン目に銀河眼を召喚しただと!?
…だが、全てのモンスターは一ターン目に攻撃できない!
No.キラーのその竜の力も、宝の持ち腐れだぁなぁ!!』


カイト31「ふん!好きなだけほざくがいい。次のターン、銀河眼の恐ろしさをたっぷり味あわせてやる!
俺はカードを一枚伏せて、ターンエンド!」

目を見開き身を乗り出しながらそう言う小夜?に対し、カイトは拳を振り上げ悠々と構えた!
…それに対して、隣の凌牙は考えていた。

凌牙50「(この少女、遊馬が探していた『小夜』ちゃんだ。
間違いない。
…だが、一体どうしてNo.を、そしてカイトが言っていたバリアンの力とやらが、なぜこの少女に…。)」

カイト31「どうした凌牙?お前のターンだ。」

カイトは顔を動かさず横目で凌牙にターンを促した。

凌牙50「…あ、ああ。
すまない。
…行くぜ、俺のターン!ドロー!
俺は、『ダブルフィン・シャーク』を召喚!
更に、手札から『サイレント・アングラー』を特殊召喚!」

ダブル「シャシャシャ!!」

サイレント「ダー!」

凌牙のフィールドに、瞬く間に鮫と鮟鱇が現れた!
そしてダブルフィン・シャークは、二体分の鮫の姿に変わった!

凌牙40「『サイレント・アングラー』は、自分フィールド上に水属性がいる時、手札から特殊召喚できる。
そして『ダブルフィン・シャーク』は、一体で二体分のエクシーズ素材となる!
俺は、サイレント・アングラーと、二体分となった『ダブルフィン・シャーク』で、オーバーレイ!
三体分のモンスターで、オーバーレイネットワークを構築!
エクシーズ召喚!
現れよ!『No.32 海咬龍シャーク・ドレイク』!」

凌牙の場の三体分の鮫は、瞬く間にオーバーレイネットワークを構築し、そこからシャーク・ドレイクが現れた!
シャーク・ドレイクは、小夜?に向かいその存在を示し咆哮した!
小夜?はそれを目を大きく丸くしてそれを見上げた!

ドレイク「シャアアアアアアア!!」

小夜?13「こいつも一ターン目から強力なモンスターを召喚してきやがった!?
…だが、まだ駄目だ…。」


小夜?は目を細め、小声でそう呟きながら自分の伏せカードを見ていた。
凌牙は、苦しそうな表情を浮かべ、エンド宣言した。

凌牙40「…俺は、これでターンエンドだ。」

カイト31「随分消極的な一手だな。」

凌牙40「煩い!…お前は、あの少女が何か怪しく思わないのか!?」

カイト31「当たり前だ。空を飛び回り落雷を落とし、No.の力とバリアンの力を使う人間が、ただの人間であるはずがない!
おれがこの街の平和のために、きっちり魂を狩らせてもらう。」

凌牙40「そうじゃねえんだ!
…あの少女は、遊馬と友達だったんだ。それに、お前が悪趣味だといったあの黄金色のデュエルディスク、あれは遊馬の仲間からプレゼントされたものだ。
それに、前俺があの少女にあったときは、少なくともあんなねじ曲がったような喋り方や性格じゃなかった!
『小夜ちゃん小夜ちゃん』と可愛がられていた!
…俺には、あいつが自分の意志で悪さをしているとはとても思えないんだよ…。」

熱く語り悩む凌牙に対して、カイトはあくまで冷静だった。

カイト31「センチな考えだな。」

凌牙40「…俺には妹がいるんだ。どうも他人ごとに思えなくてな。」

そういう凌牙の表情は、とても辛そうだった。
そんな二人のやり取りを見て、小夜?は大きく声をあげた。

小夜?33『お話は終わりかなぁ!?
じゃあ、俺のターンだ!二枚ドロー!
このスタンバイフェイズ!二枚の『波動キャノン』に、エネルギーが一つずつたまる!!
更に!『フォーチュンチュン』の効果、発動だぁ!
俺のライフを500回復する!
頼むぜぇ!幸せの青い鳥ちゃんよぉ!
『ブルーヒーリング』!』


波動キャノンにエネルギーがそれぞれ一つずつたまり、輝きを示した!
そしてフォーチュンチュンは飛び、小夜?の体の周りをくるくる回るように飛んだ!
その体から、青い光と羽が舞い、優しく小夜?の体を包んだ。

小夜?LP8000+500=8500

小夜?23『更に俺は、『ドラゴン族封印の魔壷』を、攻撃表示で召喚だぁ!』

そう言い、小夜?のフィールド上には異形の鬼の竜の顔が掘られた巨大な壺が現れた!
そのモンスターを見て、カイトは叫んだ!

カイト31「『ドラゴン族封印の魔壷』だと!?」

小夜?23『そう!
お前が『銀河眼』使いだと知っていて、俺が何も対策カードを仕込んでいないとでも、思っていたかあ!?カイトお!
このカードは、相手フィールド上にドラゴン族モンスターがいる限り、
戦闘で破壊されず俺が受ける戦闘ダメージも0になる!更に!フィールド上のドラゴン族のモンスター効果はすべて無効になり、攻撃もできないんだよぉ!
俺はこれでターンエンド!』



ドラゴン族封印の魔壷 ※オリジナルカード
効果モンスター
星3/闇属性/悪魔族/攻 0/守 800
相手フィールド上にドラゴン族モンスターが存在するとき、以下の効果を適応する。
●このカードは戦闘では破壊されず、自分が受ける戦闘ダメージは0になる
フィールド上のドラゴン族モンスターの効果はすべて無効になり、攻撃できない。


小夜?は、大きく勝ち誇ったようにエンド宣言した。
しかしカイトはそんなものに屈せず寧ろ宣言した。

カイト40「貴様はそんなカードで俺の動きを完全に封印したつもりだろうが、それほど俺のデッキは甘くない!
俺のターン!ドロー!
俺は、トラップカード、『銀河の導き』を発動!
このカードは、自分フィールド上に『銀河眼』がいる時、デッキからレベル8以下の光属性モンスター一体を特殊召喚する!俺は、『フォトン・クラッシャー』を特殊召喚!」

カイトのフィールド上の銀河眼が咆哮をあげるとその体から光子があふれ出した!
それに呼応するようにカイトのデッキも光り輝き、その中からカードを引き抜いた!
それに応じ、カイトの場に光子が集まり弾け、そこからフォトン・クラッシャーが現れた!

クラッシャー「フン!」


銀河の導き ※オリジナルカード
通常罠
自分フィールド上に『銀河眼の光子竜』が存在するとき、発動することができる。
デッキから光属性、レベル8以下の『銀河眼の光子竜』以外のモンスターを一体特殊召喚する。


カイト30「更に俺は、『フォトン・デルタ・ウィング』を召喚!」

こうしてカイトの場にレベル4、光属性モンスターが二体揃った!

凌牙40「レベル4のモンスターが二体、来るか!」

カイト30「俺は二体のモンスターで、オーバーレイ!
二体の光属性モンスターで、オーバーレイネットワークを構築!
エクシーズ召喚!現れよ!
『輝光子パラディオス』!!」

パラディオス「ハァ!!」

オーバーレイネットワークから眩き光の輝光子が、堂々と現れた!
…しかしその時だった!

小夜?23『かかったなぁ!
カイトォお!!
俺はぁ!三枚の永続罠を、発動だぁ!!』


カイト&凌牙「「!!?」」

小夜?22「まずは一枚目ぇ!
永続罠『エクシーズ・カラプス』ぅ!!
このカードは、フィールド上にエクシーズモンスターが三体いる時発動が可能なんだよぉ!
カイトォ!お前がそのエクシーズモンスターを召喚してくれたから、発動できたぜぇ!!
まず、お前が召喚したエクシーズモンスターを破壊して、それ以降エクシーズ召喚されたモンスターを破壊する!!』



エクシーズ・カラプス ※オリジナルカード
永続罠
フィールド上にエクシーズモンスターが三体以上存在するとき、エクシーズモンスターを一体選択し破壊することで発動できる。
このカードがフィールド上で表側表示で存在する限り、エクシーズ召喚されたモンスターを破壊する。


まず、小夜?の一番右端にあったカードが開き、その効果を発動した!
そのカードから赤い稲妻が現れ、パラディオスをあっという間に破壊した!

パラディオス「!?グアアアア!」

カイト40「く!だが、パラディオスが破壊された時、カードを一枚ドローする!」

そう言いカイトは自分のデッキからカードを一枚ドローした。
だが小夜?の猛攻はまだ止まらなかった!

小夜?20『更に二枚めぇ!
永続罠『エクシーズ・デビル・コール』!!
エクシーズモンスターが破壊されたターンのエンドフェイズ、俺はデッキからレベル3以下の悪魔族モンスターを一枚手札に加えることができるぅ!
更に更にぃ!三枚めぇ!!!
永続罠『エクシーズ・シャット』!!!
エクシーズモンスターが破壊されたターン、俺は戦闘ダメージを一切受けない!!』



エクシーズ・デビル・コール ※オリジナルカード
永続罠
エクシーズモンスターが破壊されたターンのエンドフェイズ、デッキからレベル3以下の悪魔族モンスターを一枚選択し、手札に加える。
『エクシーズ・デビル・コール』は、フィールド上に一枚しか存在できない。


エクシーズ・シャット ※オリジナルカード
永続罠
エクシーズモンスターが破壊されたターン、このカードのプレイヤーが受ける戦闘ダメージは0になる。


そして今、小夜?が伏せていた全てのカードが表になり、その布陣の全貌を現した!
『エクシーズ・カラプス』でエクシーズ召喚したモンスターを破壊し、
『エクシーズ・デビル・コール』でエクシーズモンスターが破壊された時、手札に悪魔モンスターを加え、
『エクシーズ・シャット』でそのあとのダメージを防ぐ。

カイト40「これは…!!」

小夜20『つまり!!
お前のパラディオスが破壊されたことで、俺はエンドフェイズにデッキからレベル3以下の悪魔族モンスターを手札に加え、更に俺がうける戦闘ダメージは0になるってわけさぁ!!
アハハハハハハハ!!!』


そう言い小夜?は自分のお腹を抱え大きな声で醜悪に笑った!

凌牙40「あいつは、これを狙っていたのか…。」

カイト31「く!
俺はカードを一枚伏せて、ターンエンドだ!」

カイトは自分の場の銀河眼で攻めようにも、『封印の魔壷』によって封じられ他の攻めてもなかった。仕方なく顔を歪めカードを一枚伏せてエンドした。
そして、それを心待ちにしたように、小夜?はいった。

小夜30『ターンエンド!?じゃあ一枚加えさせてもらいますかぁ!
俺はデッキから、レベル3の悪魔、『赤緑の絵画魔』を手札に加える!』


そういい小夜?はデッキから一枚のモンスターカードを引き抜きそれをこちらに見せつけ、手札に加えた。
果たして、この布陣を破る方法はあるのか?



…Part7に続く
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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

しばせんし

Author:しばせんし
↑の犬の飼い主が柴戦士
いーぬは喜びゆきかけまわりー



Hyper-和食見習い小僧の20代が、遊戯王、ポケモン、その他生活の雑談を上げていくブログです。(^O^)/
何か変なところがありましたら、いつでも書いてください。迷惑コメントは容赦なくスパム

現在遊戯王でよく使うデッキは、
・スクラップ
・EMオッドアイズ魔術師
・サイフレーム
・ブラマジ
               です(^O^)/


どうしたらスクラップの良さを残し戦えるかを考えています。
スカイプデュエルも、ツイッターか、コメントで相談してもらえればできる予定。

ポケモンは、とある人の動画をきっかけにやり始めました=^_^=
ウルガモスと、カメックスを
対戦でこよなく愛して使ってます。
いつか対戦実況動画とかとってみたいなとおもっていたら取れました。
ニコニコ対戦実況動画
ダブルバトルもできるよ!!…弱いけど
だけど第六世代になってから、色々と時間が足らない様子。

再現料理も、やりたい年頃。
こう見えても現役調理師なので、
料理スキルはあるはず。
何かしてほしい再現料理がありましたら、コメントお願いします<(_ _)>

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