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第七話 屑とサイコと仮面戦士 Part4

前回までに出来上がった場
~~~~~~~~~~
屑男21 LP6100
 場

セイクリッド・プレアデス 攻 安全地帯の対象 エフェクト・ヴェーラー適応中
セイクリッド・シェラタン 攻

安全地帯 発動中 プレアデス対象

--------------------
サイコ00 LP4300
 場

冥府の使者 ゴーズ 攻
マックス・テレポーター 攻 効果使用済み
サイコ・デュエル・ライダー 攻 ORU3

~~~~~~~~~~
ターン:サイコのメインフェイズ1

九朗「マイジョーカーカード、『サイコ・デュエル・ライダー』…だと?」

そう言っていたが、俺は目を疑った。
だって、だって、
モンスターゾーンにいるのは、あいつ、采子自身だったから。
采子はプレイヤーゾーンから離れ、モンスターゾーンに立っていた。
そこで、悠然たる態度で、采子は屑男を睨んでいた。

サイコ00「これからが、サイコデュエルの本領だ!」
九朗「あのモンスターの、効果は?」

九朗は、自分のデュエルディスクを采子のディスクにリンクさせ、
『サイコ・デュエル・ライダー』の効果をみた。

九朗「攻撃力は、3000だと!?…それにこれは!!?」

サイコ00「私は、『サイコ・デュエル・ライダー』の効果を発動する!!
オーバーレイユニットを一つ使い、フィールド上のこの効果以外のカード効果を、
エンドフェイズまで無効にする!!
『サイコ・パニック』!!」

サイコORU3→2

サイコの体をまわっているオーバーレイユニットが1つ、
トランサーに吸い込まれていった。
そしてサイコが、ベルトについているレバーを引き、
それに連動して、デッキが反転した。
その時、サイコの体が黄色に光り出した!!
その光は、とても禍々しく、
フィールドの全てを制圧した。
それは、モンスター、魔法、罠全てに影響を出した。

安全地帯、プレアデス、果てはマックス・テレポーターまでが、効果を完全無力化された。

九朗「…これが、『サイコ・デュエル・ライダー』の力。
全てのカードの効果を無効にする…力。」

サイコ00「バトルフェイズ、『サイコ・デュエル・ライダー』で、
『プレアデス』を攻撃!!
『サイコ・ブレイク・ナックル』!!」

そう宣言したとき、采子は走り出した。
その右手にサイコパワーを宿し、プレアデスと対峙した。
そして、その右手を振り下ろした。
その一撃で、プレアデスはいとも簡単に砕け散った。

サイコ3000-プレア2500=500
屑男LP6100-500=5600

屑男21「ぐぅ!!」

屑男は、まるで自分が殴られたように倒れた。

サイコ00「まだだ!!
ゴーズで、 『シェラタン』に攻撃!!」

その声に、ゴーズは巨大な剣を振り下ろし、哀れな星を一刀両断した。

九朗「…采子ぉ…。」

ゴーズ2700-シェラ700=2000
屑男LP5600-2000=3600

屑男21「ぐばぁ!!」

今度は、まるで自分が切られたかのように倒れた。
…それは、はたからみている感じ、執拗に弄っているようにしか見えなかった。

九朗「…やめろ…。」

サイコ00「これで最後だ!!
マックスで、お前にダイレクトアタック!!
『マックス・テレキネス』!!」

そういうと、マックス・テレポーターは、屑男に手を向けた。

マックス「ニッ!!」

マックスが笑うと、屑男は、5mくらい宙に瞬間移動された。
…そして、そのまま地面に落ちた。

ドサぁ!!

屑男LP3000-マックス2100=900

屑男「…。」

屑男は、動かなかった。

九朗「もう!!やめてくれぇ!!采子!!」

九朗は、叫んでいた。

サイコ00「…九朗。」

九朗「やめてくれ、采子!!お前が、…あんなに誰よりも明るく、…そして優しいお前が、
こんな憎悪を持った攻撃を、繰り返さないでくれ!!」

九朗は、本心を叫んだ。
このデュエルのこの光景は、自分が望んだものではなかった。
あの時、コーヒーを飲みながら笑いあっていたあいつ。
俺の家で騒いでいたあいつ、
そんなあいつが、
狂気に刈り取られたように、
ただただ人をいたぶるように攻撃をするなんて、
…信じたくなかった。。。
頭には、ただただあの時の描写が浮かぶのだった。

サイコ00「九朗…。
悪いけど、邪魔を…、いや、。」

そう言いかけたサイコは、一度は九朗に手を向けた。
…だが、その手を下げ、顔を再び屑男に向けた。

サイコ00「…九朗は…みていて。
…こんな私を。
…この姿でできる私の力を。
私は、これでターンエンド。
さぁ、屑男、お前のターンだ!!」

そう言うと、屑男はぎこちない動きで立ち上がり、
こっちを見た。

屑男30「…わ、たしの、ターン、。ドロー。
私は、永続罠、『リビングデットの呼び声』を発動します。」

しかし、サイコは間髪いれなかった。

サイコ00「それにチェーンして、『サイコ・デュエル・ライダー』の効果を発動。
全てのカード効果を無効にする。この効果は、相手ターンにも打てる!!
『サイコ・パニック』!!」

サイコORU2→1

そう宣言し、トランサーのベルトのレバーを引いた瞬間、
再び場に、あの禍々しい光があふれ出した!!
そして、『リビングデット』は不発に終わってしまった…。

九朗「このフィールド圧砕力…、半端じゃない。
…これは、トリシューラや、サイコガンナー出さないよな…。」

屑男20「…!?!?!?!?
…。
…。
…。
私は、モンスターをセットして、ターンエンドします。」

サイコ10「それが、最後の言葉ですね。
私のターン!!ドロー!!」

そう言い、サイコはドローした!!

サイコ10「バトルフェイズに入る!!
『サイコ・デュエル・ライダー』!!セットモンスターに攻撃!!」

その時、セットモンスターがひっくり返る。
そのモンスターは…。

マンイーター「やぁ。こんにちは、お嬢さん(キリ」

屑男20「かかりましたね。セットモンスターは、『スノーマンイーター』です。
『スノーマンイーター』は、リバースしたとき、相手モンスターを破壊できます。
これで、あなたの『サイコ・デュエル・ライダー』を破壊します。
…最初に、あなたが『サイコ・パニック』を使っていればよかったものの。
これで、他のモンスターの攻撃は『バトル・フェーダー』で防ぎ、次のターン、
『セイクリッド・エスカ』をアドバンス召喚、そしてその効果で、
手札からレベル5セイクリッドを出し、プレアデスをだし、再起を図ります。」

屑男は、弱りながら、再起の手を打っていた。
『スノーマンイーター』というメタカードを使い…。

九朗「…まずい。これなら、今の屑男でも、再起が図れる。」

…しかし、サイコの目はまだしっかりしていた。

サイコ10「…そううまくはいかないんですよなぁ。
…『サイコ・デュエル・ライダー』の効果を発動!!
オーバーレイユニットを一つ消費!!」

サイコORU1→0

屑男20「…『サイコ・パニック』はどう見ても、バトルフェイズ中に発動できないテキスト、どういうことだ!!?」

その時、初めて屑男に焦りの色が走った。

サイコ10「…その効果はね、
でも、もうひとつ効果があるんだよ。」

そう言い、サイコはトランサーのベルトのレバーを
手に握り、引いた。

『Soul Destruction』!!

レバーを引くとともに、電子音が響き、サイコの体がオーラに包まれていった。
それと同時に…。

サイコ攻撃力3000→4000

九朗「攻撃力が1000ポイントアップしただと!!?」

サイコ10「…そう、『サイコ・デュエル・ライダー』のもう一つの効果!!
それは、オーバーレイユニットを一つ使い、
攻撃力を1000ポイントアップし、
貫通効果、相手のカード効果を自分が受けなくなる効果を得る!!」

そう叫ぶと、サイコは天高く跳んだ。
そして、そこから、巨大なサイコウェーブみたいなものを発生させた。

そして自分の体にそのウェーブを纏い、
蹴りの態勢に入った。
ウェーブはまっすぐ、スノーマンイーター、屑男とつながっており、
その攻撃はつながっているようだった。
そしてそのウェーブはまた、スノーマンイーターをとらえて離さない!!
あとは、そのまま突っ込み、その足でけり飛ばすだけ!!

サイコ10「…『サイコ・トランス・シュート』。」

そういいサイコは蹴りを放った。


ズガァ!!


サイコエネルギーで極限にまで強化された蹴りが、放たれた。
すさまじい爆音とともに、雪だるまは一瞬で蒸発した。
そしてその余波が、屑男の全身を襲う。
そのエネルギーは、ライフを0にするには十分するぐらいの蹴りだった。

サイコ4000-マン1900=2100
屑男LP900-2100=0

勝者:サイコ・デュエル・ライダー
決まり手:サイコ・トランス・シュート



屑男「ぐわぁあああああああああああああああああああ!!!!」

屑男は、蹴りの衝撃ではるか後方に吹っ飛んだ。
その吹っ飛び方はまるで、蹴り飛ばされた空き缶のような吹っ飛び方だった…。

九朗「!!?」

サイコ「…。」

ソリッド・ヴィジョンが解除され、現実空間になっても、
そこではサイコは仮面の戦士で、
屑男は吹き飛ばされているのには変わりなかった。

サイコ「…ふぅ。」

サイコはため息1つ漏らすと、デッキを引き抜き、
もとの采子に戻った。
そしてすぐに、屑男のところに走った。

九朗「…、あ!」

何が起きているか頭では理解しているが、
体が理解していない九朗は、行動がワンテンポ遅れたが、
采子の後に続いた。

九朗「采子!…これは…。」

采子「…そうだねぇ…。」

二人が屑男のところにたどりついてみたものは、
マネキン人形が燃え上がる様だった…。

采子「これはぁ…屑男本人じゃないぃ…。
彼が仕立て上げた、偽物だねぇ…。」

そう采子はいい、ただ燃えているマネキンを見つめながら、
口を動かした。

采子「…最初は、ジーンだったんだぁ。
『花阿戸商業高校』に、『Ring』の力を悪用しようとしているやつがいる…って、
話を聞いて、それを調べているうちにぃ、屑男の存在に気づいたんだぁ。」

九朗「…。」

采子「だからあの日、ジーンを『コネクト』して、
話を聞いたんだぁ。
…そしたら、ジーンはこの工場で屑男に出会って、
『Ring』について詳しく話を聞いてぇ、その力に取りつかれたってぇ…。」

九朗「…。」

采子「…そうぅ。『Ring』の力で、あいつは相手の手札に
どんなカードがあるか、見通していたんだよぉ。
だからあいつは、九朗が何を引いたか、全部わかっていたんだよぉ…。
…まぁ、九朗のほうがプレイングが全然上手だから、問題なかったわけだけどォ。
あの時は、白石君を助け出すのに少し時間がかかっちゃったから、
九朗のところにすぐに行けなかったけどォ…。」

九朗「…そうだったのか。」

采子は、泣きそうな目で、
何か大事なことを切り出すかのように、
話し出した。

采子「…屑男はねぇ。最低のやつなんだぁ。
…こいつは、1年前にぃ、私の…わた…私の、
お父さんを殺した。
…そんな奴なんだぁ。」

九朗「…。ああ。」

采子「…だから、この一年間、街の平和を守りながら、
…屑男のぉ、情報を集めて、
お父さんがくれたこの『トランサー』でぇ、
『サイコ・デュエル・ライダー』になれるようにぃ、
一人で頑張ってぇ、それで、それでぇ…。
…!?」

九朗「…もう、わかったから。」

その時、自然と涙な采子の頭を、優しくなでていた。
九朗の目はとても優しく、采子をみていた。

九朗「…お前がさっき、殺されたお父さんのためにと、
どんな思いでデュエルして、
どんな思いで今まで頑張って、
どんな思いで今日という日を生きてきたか、
このデュエルで十分に分かった。
…だから、今は、もう泣いてもいいんだぞ?」

采子「……ぐずん。
ふぇえええん!!
九朗ぅ!!」

そう言い、采子はその場に座り込みながら、顔を両手で隠しながら、
思いっきり泣いた。
今までの重いものを流すかのように、ただひたすらに
泣き続けた。

九朗はそれをみながら、ただ頭をなでながら、
近くにいてやることしかできなかった…。



采子「いやぁ、あの映画面白かったねぇ!!」

九朗「…ああ、そうだなぁ。」

采子「それにぃ、あのカフェで食べたご飯もおいしかったしぃ!!
九朗、意外と良いお店知っているんだねぇ!!」

九朗「…1000円で焼き立てパンがいくらでも食べれて、
主菜とデザート、紅茶かコーヒー付きなら、結構いいだろう。」

采子「もう満足満足ぅ。チームサティスファクションだよぉ!!」

九朗「…それは良かった。お前が楽しんでくれて。俺はサティスファクションだ。」

采子「ニャッハッハッハッハ!!」

…結局あの後、まぁ、なんだ、あれだ。
世間的に言う、デートをしたんだよ、雑魚が。
街に戻って、映画を見に行って、
カフェでご飯食べて、
お店で小物や雑貨、服なんかみたりして、
楽しんでいたのさ。
最後にGちゃんのカードショップにも行ったのが、普通と違うところかな?
…母ちゃんが二万もくれたしな。お金には困らなかった。
…まぁ、一万円は采子が喫茶『クラーレ』においてきちまったから、
残り一万円だけだったが、それでも質素な高校生二人には
十分すぎる金額だった。

采子「それより九朗ぅ。私が買ったそのカード、
大事に使ってよねぇ。」

九朗「ああ、サンキューな。大事に使わせてもろう。」

采子「…ぷぷ。だって九朗ぅ、そのカードの前で止まっちゃって動かないんだもんねぇ。
そりゃあ買ってあげるしかないじゃない?」

九朗「…いや、けど買った時正直俺は驚いたぞ?
だってこれ、米国版ダムドだろ?
アッパーデックの時の?」

采子「いいのいいの気にしないぃ。
私が買いたいと思ったから買ったのぉ。」

そんなことを言いながら、俺たちは並んで歩いていた。
ごく自然に。
冗談を交えながら。
夕陽を背に。
こんな時間がいつまでも、続くといいなぁ。
そう思えてしまうような、素敵な時間だった。

采子「…じゃあ、そろそろ遅いから、
采子ちゃんは、おうちに帰るねぇ。」

九朗「俺も一緒に行くよ。」

采子「いいっていいってぇ。お家正反対の方向だしぃ。
采子ちゃんには、この愛車『サイコ・ホッパー』があるシィ。」

そういい采子は、バイクに乗り、ヘルメを被った。

采子「じゃあ、九朗。また今度ねぇ。」

九朗「…なぁ、采子。」

采子「…何ぃ?九朗?」

九朗「…その、…なんだ。…あれだ。…その、あれだ。」

采子「…?」

もじもじとして、一行に話しだそうとしない九朗。
采子はそれをヘルメット越しに待った。

九朗「…こ、今度さぁ。」

采子「ふんふん。」

九朗「あのさぁ…。」

采子「ふんふんふん。」

九朗「…優斗とか、アポリアとか、あそこらへんを集めて、
その、『Ring』とかについて話し合わないか?
みんなで話せば、その、すぐに屑男のこととか、
解決するかもしれないぞ?」

采子「…あぁ、そうだねぇ。…じゃあ今度
機会があったら、話してみるかぁねぇ。」

ヘルメット越しで顔は見えなかったが、采子がうなずいたのは
確認できた。

采子「じゃあねぇ。」

そう言うと采子はバイクを吹かし、行ってしまった。

九朗「…俺の、雑魚がぁ。」

そう言い、九朗は、しばらく下を見続けることしかできなかった。
…そして、しばらくしてやっと顔を上げ、
携帯電話をいじりだした。

九朗「…あ、白石か?近くに赤川もいるか?
昨日のことについて、色々聞きたいことがあるから、これから行ってもいいか?」

…なんでさっき、素直に『もう少し遊ばないか?』とか、『また一緒に遊ぼうな』とか、
『これからお前の家に行っていいか?』、『俺の家で一休みして行かないか?』とか
言えなかったんだ。
後悔しかない。おれの雑魚が。
だから、今は、少しでもあいつの為になりたくて、
情報を集めようと思った。
でないと、本当に雑魚になっちまうからな。

九朗「(…お前があんなカードを使ってまでやり遂げようとしていること、
俺も力になる。…絶対に。)」

そういい、デュエルディスクをリンクしたときに保存しておいた、
『サイコ・デュエル・ライダー』のテキストを一度確認した。

サイコ・デュエル・ライダー
エクシーズ・効果モンスター
ランク?/風属性/サイキック族/攻3000/守2700
同レベルのサイキック族モンスター×3
このカードは、エクシーズ召喚でしか特殊召喚できない。
このカードのランクは、エクシーズ召喚に使用したモンスターのレベルと同じになる。
このカードが場を離れるか、エクシーズ素材がない状態でエンドフェイズを迎えた時、元々のコントローラーはデュエルに敗北する。エクシーズ素材を一つ取り除くことで、以下の効果の中から一つ効果を発動する。
この効果は相手のターンでも発動できる。
・フィールド上のこのカード以外の全ての効果をエンドフェイズまで無効にする。
・エンドフェイズまで攻撃力を1000ポイントアップし、他のカード効果を受けず守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が越えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。




采子「まぁ~たあぁ~しぃ~たぁ~でお~わる~きょう~。…。」

采子は、まっすぐうちには帰らないで、バイクで街を走り続けていた。
でないと、自分の涙が止まらなかったから。
…今日は、最初はあんな事件があったのに、後半はとても楽しかった。
それなのに、それなのに涙が止まらなかった。
だから、大好きな歌を口ずさみながら、街を走り続けながら、
風にあたるしかなかった。
それしか、今のこの気持を沈める方法を知らなかったから。

采子「…ほぉおぉかぁごわかれたらぁ~♪、あ~しぃ~たぁ~はぁ、
もう~あえない~かも~し~れ~なぁ~いぃ……ぐすん。」

~第七話 屑とサイコと仮面戦士 完~
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テーマ : 遊戯王
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

しばせんし

Author:しばせんし
↑の犬の飼い主が柴戦士
いーぬは喜びゆきかけまわりー



Hyper-和食見習い小僧の20代が、遊戯王、ポケモン、その他生活の雑談を上げていくブログです。(^O^)/
何か変なところがありましたら、いつでも書いてください。迷惑コメントは容赦なくスパム

現在遊戯王でよく使うデッキは、
・スクラップ
・EMオッドアイズ魔術師
・サイフレーム
・ブラマジ
               です(^O^)/


どうしたらスクラップの良さを残し戦えるかを考えています。
スカイプデュエルも、ツイッターか、コメントで相談してもらえればできる予定。

ポケモンは、とある人の動画をきっかけにやり始めました=^_^=
ウルガモスと、カメックスを
対戦でこよなく愛して使ってます。
いつか対戦実況動画とかとってみたいなとおもっていたら取れました。
ニコニコ対戦実況動画
ダブルバトルもできるよ!!…弱いけど
だけど第六世代になってから、色々と時間が足らない様子。

再現料理も、やりたい年頃。
こう見えても現役調理師なので、
料理スキルはあるはず。
何かしてほしい再現料理がありましたら、コメントお願いします<(_ _)>

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